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2010年12月

2010年12月30日 (木)

激動の足音が聞こえる

皆さん、とうとうこの2010年というある意味転換期の年も終わりを迎えようとしています。

皆さんにとってどんな年になりましたか?

私は、前述した通り、この1年は本当に自分自身の心・魂・肉体の全てが激変した年だったと思います。そして、自分の心をしっかりと見つめながら、自分にやってくる様々な出来事の意味を噛み締めながら生きてきたつもりです。

お陰様で魂の浄化は確実に進みました。

そして来年は、更なる心の浄化の年になっていくと思います。

自分という魂の下にやってきた波が、自分をどこへ運んでくれるのか、それを感じる事が本当に大事です。

ボヤボヤしているとその波はすぐに去っていってしまいます。

次の波を待つ時には、周囲の魂はどんどん次の段階へ進んでいます。

もう怯んでいる時間はありません。

だからといって、自分を急かしたり、無理な事をしろ、と言っているのではありません。

自分の前にやってきた波にしっかり乗れ、そのチャンスを逃すな、と言っているのです。

それが”直観を働かせる”という事です。

正直、私は、今回この大きな波に乗ったことによって、目眩がするような変化を味わい、今でも尚少々頭が混乱している気分です。

そして来年は、自分自身も更なる変化を経験することになると思います。

それは表面的なもの、というよりも、内面的なものの方が大きいかも知れません。

内面的な激変の後、そのまま表面的な事柄が変化し始めるという感じがしています。

私の場合、キーワードは”我が子”にあると思っています。

これから益々言葉が増えて、幼稚園にも通い出し、この地球上に生まれる前の出来事などを少しずつ話してくれるかも知れません。

実際、どこまで本気かは分かりませんが、我が子にちょっと質問してみました。

私「あなたは一体、どこから来たの?」

我が子「お星様!」

私「そうなんだ~。あなたはどこのお星様から来たのかな?」

我が子「太陽!」

私「へ~!太陽から来たの~。じゃあ太陽人だね♪」

我が子「・・・太陽人!」

どこの星から来たのか聞いたら、間髪入れずに「太陽!」と答えたのがすごく印象的でした。

まだ3歳になったばかりなので、どれくらい本気で言っているのかは定かではないけれど、やはりこの子はクリスタルチルドレンではないかなあ、とは前から思っています。

クリスタルチルドレンについては、こちらのサイトから転載させて頂くので是非参照して下さい。

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クリスタルチルドレン


インディゴチルドレンが築いた新しい変化の後を追って、まるでそのインディゴたちが障害物を取り除き、スムーズに到着できるようにカーペットを敷き、受け入れ態勢を整えた後に訪れたような・・・・そんなソウルグループが到着しました。
静かに、そしてインディゴチルドレンたちに手を引かれて、見守られながらそのカーペットの上を歩いて到着した子供達。

それが『クリスタルチルドレン』です。

パステルの色合の中に、美しく多色に輝くオパールのような魂の色を放つ子供たちがやってきました。

1992年から1994年を、インディゴとクリスタルの境目として、その後、数多くのクリスタルチルドレンたちが到着し始めましたが、インディゴチルドレンのパイオニアグループと同じく、それよりも前に到着していたクリスタルたちも存在しました。
インディゴのパイオニアのように、一足先に到着したクリスタルたちは、地球の状態を感じ取り、夢の中から故郷にメッセージを送りました。
その後、準備ができ始めた地球へ数多くのクリスタルたちが到着するようになりました。

戦士のような気質を持つインディゴとは逆に、穏やかな性格を持ち、愛の光を届けるクリスタルたち。
その優しい瞳は、全てを見通すような、まるで心のスキャンをしているような洞察力を持ち、クリスタルの子供達と目が合うと、あまりにも綺麗な瞳から、目が離せなくなるような、引き寄せられる不思議な魅力に気がつきます。
そして抱きしめたくなるような、誰もがクリスタルに会うと、その愛らしさにしばらくの間、釘付けになります。

争い、傷つけ合うことが、私たちのここにいる本来の目的ではないことを知っているクリスタルたちは、幼稚園、そして学校で暴力を受けたり、いじめられても、仕返しをしません。
なぜそういうことをしてくるのか、理解に苦しみます。
心を開いて、仲間に話そうとします。優しい思いやりと、協力的なクリスタルたちは、霊的に悲しみや動揺を感じると、その人に優しい声をかけたり、行動で思いやりを示したり、抱きしめてあげたり・・・・と、その時にその人、状態が即座に癒される思いやりをいろんな愛で表現します。

“許す”愛を知っているクリスタルチルドレンは、人を攻めません。
クリスタルに接する人は、誰もが寛大な愛に包まれるような感じを体験します。

吸い込まれるような瞳で、目を通して会話をするクリスタルたちは、言葉を話し出す時期が遅いことがあり、4歳ぐらいまで話さないこともあります。全て周りの会話を理解しながらも、言葉を使わず、ジェスチャーで意思を伝えたりもします。また怖いもの知らずのような冒険好きで、優れた運動能力を見せて、ハラハラさせられることもあります。

目に見えない友達(妖精や天使)とも会話をします。
自然を愛し、動物にも思いやりを持ち、木、草花と会話をしたり、動物たちが何を伝えているのか、会話の内容を教えてくれることもあります・・・。
舞い落ちる枯れ葉を見ても動揺するくらい、自然と一体となった優しい心をもっています。
またスピリットの話、自分がどこからやって来たのか、そして天使の話やスピリットガイドの話、また前世の記憶などを話し、その鮮明な記憶の描写に、驚かされることもあるでしょう・・・・。
敏感なクリスタルたちは、添加物、汚染物に敏感で、アレルギーなどで悩まされていることも少なくありません。
オーガニックを好み、幼少期から、肉類などをあまり好みません。
そして菜食やフレッシュなジュースなど、自然なままの食事、飲み物を好みます。
クリスタルが既に純粋な高い次元の状態で生まれてきている証のようです。

クリスタルや石に関しても、とても興味を示します。
またその石の意味や使い方などを、既に知っていることもあります。
時には石が持つメッセージを伝えてくれたりすることもあるでしょう。
小さなヒーラーたちは、自分の癒しの力に、心の中に揺るぎ無い信頼と自信を持っています。
いろんな形でヒーリングをするクリスタルたちは、歌を通してメッセージを伝えてきたり、音楽、アートなどから愛を表現し、癒しの光を送ります。

こうしたスピリチュアルな子供達が、高次元の愛を伝えに到着する中、従来の子供達と変わった様子に、その内面からの表現を理解されずに自閉症と診断されたり、聴覚に問題があるのでは・・・と誤診されることもあります。
クリスタルチルドレンの到着が増える中、ここ数年、自閉症と判断される子供の数が急激に増えたのも、偶然ではありません・・・。

霊的なクリスタルたちは、そんな自分たちを守って、理解してくれる親を選んでやってきているようです・・・。
またクリスタルの到着で、霊的な目覚めを感じ、新しい成長のステップを踏む親たちもいます。中には親が霊的でなくとも、その子供を囲む家族(祖父母など)が、その子を導き、守ることもあります。
クリスタルの持つ光は、この地球に住む私たちが真実を見る目、そして魂の持つ本来の目的を思い出し、正直に生きてゆくことを選択することへ、我々を導いてくれるでしょう。
インディゴが私たちに柔軟性、そして新しい変化を受け入れる準備を整え、クリスタルたちは、地球を次の次元へ導くために必要なメッセージを発信する、愛の光の存在として、毎日沢山のメッセージを私たちに与えてくれる子供達です。

クリスタルチルドレンは、エネルギーの流れに敏感に反応します。
世の中の状況、地球の状態を、繊細なアンテナで察知する彼らは、悲しいニュースが世界を取り巻いたり、または身の回りの環境状態が不安定であったりすると、それを敏感に吸収し、不安からとても落ち込んだり、そわそわと落ち着きがなくなったりします。
そんな状態を察知したら、不安な気持ちに耳を傾けてあげ、理解を示した会話と対応で、気持ちを落ち着けてあげましょう。
物事がうまくいっていないのにも関わらず、何でもないふりをして振舞う事は、インディゴ、そして特にクリスタルチルドレンにはできないことです。
平和のためにやって来たクリスタルには、そういった“装い”はできません・・・・。

冒険好き、そして怖い物知らずに思えるクリスタル・・・のびのびと穏やかで、時間に追われる様子がない落ち着いたクリスタルたち・・・
彼らは私たちの将来がどうなるのかを、いろんな愛の行動で伝えてくれるメッセンジャー。
まさにこの地球の将来を見せてくれる鏡のような存在です。

スピリチュアルな見方を受け入れる心の扉が開きつつある中、こうした子供達の様子を否定するより、むしろ受け入れ、理解し、クリスタルの持つサイキック能力を見守ってあげようとすることができるようになってきた私たち・・・・。
持って生まれた霊的能力を失うことなく成長し続けることができるように、クリスタルたちを見守りましょう。
そしてこれからも安心して、彼らが持って生まれた光を継続して輝かせ、地球を導く光の先導者となることを祈ります・・・。
私たちは、こうしたクリスタルチルドレンたちが、サイキック能力を失わず、高い波動とつながり、地球を光で覆ってゆくことへの手助けができるように、彼らを支え、よき理解者になれるといいですね。

毎日の行動、発言、振る舞いから、クリスタルは我々に“愛”を送り続けます。

そして、我々にできる事は、子供たちが光を失わないように守ってあげること。

クリスタルに続く、新しい子供達たちが到着し始めています・・・。
過去生を持たない、まさに“愛”そのものの子供達・・・それは、レインボーチルドレンと呼ばれています。
地球が平和に向かい、愛のオーラで包まれる方向へ進んでいる“証”のように到着し続ける、新しい子供達です。

光の存在のクリスタルたちの子どもたちを守れるように、そしてよりポジティブに、高い波動とつながって進めるように。
また、次の新しい子供達を地球に迎えるための準備をするクリスタルチルドレンを見守り、導いてゆけるように、光の子供達を、守り続けてゆきたいですね。

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実際、我が子は生の卵と生の牛乳を与えると湿疹が出てしまいます。

また、果物やジュースは大好きです。ジュースは普通のアンパンマンのジュースですが(^-^;

意外にお肉をそんなに食べません。魚は好きですが。

歌うのや踊るのが好きです。

でもかなりマイペースで、時々私を困らせます。

言葉が遅いです。

などなど。

ちなみに私はインディゴチルドレンだと思っています。

反面教師の親を持ち、どんなに説教されても、最終的には言う事を聞くしかないと分かっていても、必ず反抗してました。

今は丸くなる場面と、自分を出す場面での棲み分けができるようになったので、柔軟になったけど(^-^;


さて、自分自身がこの地球上で何を体現しにやってきたのか、ようく内観して下さい。

そして、自分自身に起こる波が、そのまま周りのあらゆる人達に起こる波と連動していること、更には、世界的な動きと密接に繋がっている事をしっかり意識して下さい。

来年からは激動の年になると思いますので、しっかり足を地につけて、周りの雑音に振り回されず、自分の軸がブレないようにしながら、真実の情報だけを自分の中に取り入れられるように、そしてその中身を実践できるようにしていって下さい。

そして、本当の愛を見つけて下さい。

そうすれば、それがそのまま自分のアセンションになります。

それでは、よいお年をお迎え下さいね♪

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2010年12月25日 (土)

水疱瘡もヒーリングで早く治す

先日、私の子供が久々に病気をもらってきた。

まあ細かい話をすれば、実際には、それまでもちょこちょこっと親子で風邪はもらっていたが、不思議と熱を出すことがほぼなかったので、仕事を休んだり親に預けたりということにはならなくて、仕事も順調に続けていくことができた。

しかし先日、遂に我が子が生まれて初めて代表的な子供の伝染病に罹った。

それが、最近保育所で流行り始めていた水疱瘡である。

水疱瘡は、熱が出て発疹が全身に広がるが、全ての発疹がかさぶたになったらもう保育所に通わせて大丈夫とのことだった。

とりあえず診断を仰ぐ為に小児科へ行く。

そして当然のように抗ウイルス薬と高熱時の解熱剤と発疹に塗る外用薬をもらった。

その時は結構熱もあって38度7分だった。

しかし我が子は元気に遊んでいた。

とりあえず寝ている時や、抱っこしている時などに、ヒーリングしてあげた。

もちろん薬は今回一つまみも与えなかった。

すると発症してから3日目にはピークを超えた様子で、4日目にはもうほぼ全ての発疹がかさぶたになった。

熱もすぐ下がった。

一応今回は診察後職場に電話して、丸5日間休みを頂いたのだが、最後の1日くらい出た方がいいかなあ、と思ったくらいだった。

でも、自分も一緒に休養する意味でも、今回はありがたくしっかり5日間お休みさせてもらうことにしたのだった。

お陰様で、その合間に年賀状を全部書き上げることができた(笑)

発症して5日目からは普通に子供を連れて買い物にも出掛けた。

まだ顔がぶつぶつ目立つけどね・・・(^-^;

今年のクリスマスはぶつぶつクリスマスだけど、まあそれもいい想い出♪


さて、最近ホメオパシーも敢えて取り入れないようにして、なるたけヒーリングだけで病気に対処するようにしているのだが、由井寅子女史の著書『ホメオパシー的予防』には水疱瘡に関する興味深い話があったので、ここに引用させて頂く。

なんでも、帯状疱疹という病気は、水疱瘡に罹りきらなかった人がなる病気だ、という話である。

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現代医療や薬剤などによって免疫が低下している人が水疱瘡にかかった場合、あるいは症状を抑圧した場合、見かけ上治ったあとも、ウイルスは体の神経節に潜伏することになります。そして過労などで免疫が落ちると、ウイルスが活性化し、胸や背中、顔などの神経にそって、痛みを伴う発疹や水ぶくれができます。これを「帯状疱疹」といいます。その水疱液から免疫のない子供にウイルスが感染すると、水疱瘡になります。

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また、水疱瘡の予防接種をすることが、成人後に起こる帯状疱疹に繋がっている事も話している。以下引用。

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 英国公衆衛生検査サービス(PHLS)は、子どものときに水疱瘡の予防接種を受けると、成人後に帯状疱疹を発症する確立が高くなる可能性があるという研究結果を発表しています。これは、かかりきることのない予防接種によって体内に水痘帯状疱疹ウイルスが埋め込まれた、一種の遅発性ウイルス感染症で有ることを意味しているように思います。
 子どものときに、水痘帯状疱疹ウイルスに感染しても水疱瘡として急性症状を発症することができない状況や、発症しても発疹を薬剤で抑圧され、水痘帯状疱疹ウイルスが体内にとどまる状況のなかでも同じことが生じているように思います。
 特に、高齢になってから帯状疱疹を発症した場合などに、合併症で死亡する危険性が高くなりますので、くれぐれも水疱瘡の予防接種はしないことをおすすめします。

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何度でも言うけど、伝染病は、一度罹ったら、最後まで罹りきらせるのが正解である。

下手に薬で抑圧してはならない。

そして以前にも言った通り、予防接種は怖い。

実際に水疱瘡に罹った時、症状が軽く済んでしまうので、やっぱり予防接種しておいて良かった、と思うかもしれないが、軽く済んでしまうということは、症状を出し切れていないことに等しいのである。つまり、後々帯状疱疹として再び身体を襲う可能性が高くなるということである。

さて、我が子は次はどの伝染病をもらってくるのやら・・・。

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2010年12月24日 (金)

ヒーリングの場を頂く

今年の2月から介護の仕事を再び始めて、もうすぐ1年が経つ。

今の職場は、所長の自宅の一室をデイサービスとして利用しているような、本当に家庭的な雰囲気で少数制の和やかなところである。

そんな場所なので、私も時間にとかく急かされることなく自分のペースを崩されずにできて、生真面目で完璧にやろうとしてしまう自分にはこの緩さが心地良くて合っていると思う(笑)

デイサービスの手伝いの他には訪問介護も何件か受け持っているのだが、これまた誰かに指示されたり誰かの監視の下でやる訳ではないので(利用者さんの家族がいることはあるが)、自分のやり方を全うできてストレスが殆どない。
最初は訪問介護はどうなるかとヒヤヒヤしたものだが、周りが大変だ大変だと言う程のものではないかなあと思った。
もちろん、やる利用者さんの人柄や、身体がどれくらい不自由でどれくらい認知症が進んでいるのかにもよるのだが・・・。
つまり、私はラッキーだということだろう。

そんな中、所長が介護経営に関する資料を見ながら、「介護施設でマッサージとかやっても構わないんだって」というので、私と仲のいいもう一人のスタッフが、「じゃあJunさんの整体のお友達に声かけてみようよ」と提案した。もちろん私も賛成だったので、早速整体の友達に声をかけてみた。

しかし、私の友達と所長の希望や条件が全然合わずにボツになってしまう。

せっかく同世代のスタッフが増えて楽しくなりそうだったのにね~なんてスタッフと言っていたら、所長が今度は私に、「じゃあ”手かざし”とかいうの、やってみたら?」と殆ど唐突に言ってきた。

「所長、”手かざし”って言うと宗教ぽくて怪しいですよ・・・( ̄◆ ̄;)」

「じゃあ、なんて言うの?」

「今の言い方では、”ヒーリング”が一般的です」

所長も団塊の世代の人間で、そういうスピリチュアル関連の事になると全然分からないみたいなので無理もないのだが、”手かざし”という言い方だけはその辺の怪しい団体と間違われそうなので勘弁して欲しかった(´;ω;`)ウウ・・・

確かに”手かざし”でも間違いではない。
身体に手を当てて氣を流すのがスタンダードな方法ではあるが、手を離してかざすように行っても効果は同じだからである。しかし手をかざすやり方だと自分の腕が疲れてしまうのでやらないだけである。


それはさておき、整体の国家資格のある人によるマッサージであれば介護の経営において国から補助が下りるようなのだが、ヒーリングだと下りないのである。でも私がヘルパーと同じ時給でヒーリングをやる分には人件費もかからないしいいじゃない、という訳である。

所長的には他の施設と違った事をどんどん取り入れて、それをアピールする事によってもっと利用者さんを増やしたいのである。

別に時給が変わらないことは私にとっては問題ではない。

それどころか、願ってもないチャンスである。

整体のお友達を呼ぼうと画策した結果、殆どたなぼた的に私にヒーリングする場所が与えられたのだから・・・。

いよいよというか、私にもお鉢が回ってきた、というような気分になった。

仲のいいスタッフには、最近自宅に招いて、全身ヒーリングを体験してもらった。

肝臓が氣になるけど、お酒でも飲んだ?と聞いたら、お酒は全然飲んでないというので、じゃあ何か感情的なものがくすぶっているのでは?と聞いたら、それはその通りとのこと。夫が転職して少ししたら寮に入ることになってしまい、自分に育児の負担がのしかかってきて疲れてイライラしているのだという。

また彼女は随分と右足が足の付け根から足先まで痛かったが、それは右足に重心をかけてしまう癖があると自覚していた。

実際に施設の利用者さん達にヒーリングをする事になった時、どんなものか説明できるスタッフがいないといけないので体験してもらったのだが、なるほどこういうものなのか、とやっと分かってもらえたようだった。

おばあちゃん達に、”ヒーリング”と言ってもチンプンカンプンだろうから、手を身体に当てて身体を温めて血行を良くする療法だよ、と簡潔に分かり易く表現するのが一番いいのかなあと2人で話し合った。

とりあえず来年からぼちぼちやらせて頂くのだが、やはり感じ方には個人差があり、氣の流れが滞っている人ほど感じにくい。だからできるだけ一人当たりにかける時間を長くしたいと思っていて、あとはやりながら考えていこうと思っている。


今年に入って、突然経済的に厳しくなって働くしかないと思い立ち、一番最初に電話して私を雇ってくれたこの介護施設。年末になって、なんとヒーリングまでさせてくれる話が出るとは本当に思いもしなかった。

最初、子どもが保育所に入りたての頃、何度も熱を出して仕事を休むハメになり、迷惑だから仕事を辞めた方がいいんじゃないかと本気で考えたものだったが、夏に入る頃には子供も大分調子が出てきて熱を出すことがなくなり、本当にほっとしたし、仕事も続けてきて本当に良かったと思う。

神様って本当にいるんだね。

試練すら神の贈り物。

それを乗り越えた暁には、大きなチャンスと光を与えてくれるんだね。

だから、もっと自分を出して、自分のままに、前へ進んでいこう。

自ら心のままに風穴を開けてみれば、その先が真に自分の進みたかった場所だと分かる。

全ては直観。

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2010年12月18日 (土)

もうすぐ今年も終わりますが、気付きはありましたか?

12月に入って、またいろいろと心境に微妙な変化がおきたことだけでなく、単純に年末なのでいろいろやる事があって忙しくなったのも手伝って、ブログの更新が思うようにできなかった。

本当に時間の経つのは早くてボヤボヤしていると本当に何にも気付くことなく1年も終わってしまう。

それくらい宇宙レベルで、覚醒への導きが加速化している証拠だと感じている。

この私も、この1年本当にいろんなことが起きて、それに対処していくごとに、自分自身がどんどん開けていくのを感じた貴重な年だった。

明らかに1年前の私とは心境がまるで違う。

覚醒し立ての1年前は、自信と不安(恐怖)が背中合わせにある状態だっただけでなく、あまりにもいろんな事を一挙に知りすぎて(事実だと確信して)頭も心も魂もヒートアップした状態だった。

それらを解放する手段としてブログを解説させて頂いた。

お陰様で、私の心にも大分穏やかな風が吹くようになり、また、世界的に見ても、平和へ向けた動きは少しづつでも確実に開拓されていっているのを実感した。

もちろん表面だけを見ていたのでは何も気付けない。

大マスコミが放つ情報を鵜呑みにしていたら、恐怖心や将来の不安から解放されることはありえない。

それでも、水面下で着々と頑張ってくれている平和論者が思った以上に沢山いる事も知ることができ、いよいよこの動きを大きなものにすべく、個々の私達庶民も第三の目を活性化させて”まやかしごと”を見抜いていかなければならないし、更には意思表示をし続けていかなければならない。


ただ、私が言いたいのは、それだけにはとどまらない。

平和的な政治を運営していく為の仕組みを整えるということは、あくまでもこれから始まる新しい時代においてのスタートラインでしかないということ。

私が目指しているのは、それ以上のこと。

見えない世界、見えない部分にある真の科学を真摯な心で追究し、真摯な心で活用し、第5次元の世界を構築していくことである。

これをしていくことこそが、本当の新しい時代に適った私達の平和活動なのである。

どの星々も、そしてどの星に住む生命体も、私達地球人の動きを見守ってくれている。

常にコンタクトを取ろうとしてくれているし、実際にコンタクトして、地球外生命体が私達に覚醒するよう促し続けていることを伝え続けるチャネラーさんも沢山存在している。

とにかく、私達の存在は、そしてこの地球という惑星の存在は、それよりももっと大きな世界である、他の星々や他の太陽系、更には他の銀河の存在なくしてはありえないということに気付いて欲しい。

それに気付くことこそが、本当のエゴからの脱却である。

地球で起きていることだけに目を向けているのでは、これもまた、”木を見て森を見ず”である。

もっともっと大きな世界へ目を向けて欲しい。

そして、もっともっと自己の可能性を広げて欲しい。

地球より外の世界に目を向けた人から、自分は本当はもっと自由に生きられるんだという事を知るだろう。

そして、私達は肉体という服をまとった光の存在である事を知るだろう。

この1年、どれくらい気付きを得ることができましたか?

そして、どれくらい地球に感謝できましたか?

どれくらい家族を愛しましたか? 

どれくらい、心を浄化しましたか?


まだ今年もあと少しあるので、1日1日感謝して生きていきましょう。

ただ、自分が”愛”そのものだったと気付くだけでいいんだよ。

本当はね(o^-^o)


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2010年12月12日 (日)

スキンシップこそ病気予防なんだよ♪

私が毎度毎度自然栽培野菜を摂らせて頂いているハーモニック・トラストさん。
はたまたとても参考になるメルマガが来たので、今回は敢えて”靈氣”カテゴリーに入れて転載させて頂きます。

というのも、実は靈氣とは、つまりヒーリングという民間療法とは、原点がスキンシップにあると言っても過言ではないからです。

ヒーリングとは、手で人の身体に触れる(あるいはかざす)ことで、宇宙にあふれているエネルギー(氣=プラーナ)を、施術者の身体を媒体にして流し込む療法のことです。
それをすることによって、プラーナの取り込みがされにくい身体で病気がちだった人の細胞が活性化し、氣の流れがよくなり(それはつまり血流もよくなりリンパの流れもよくなるということ)、最終的には病気を治癒し、病気にかかりにくい身体を形成します。

ヒーリングができる状態の人というのは、他のヒーラーによる伝授という方法か、我が師匠のように山などで修行を積んで完全に靈氣を自分のものにした場合に気を人や動物・植物・鉱物に流すことができることができる人のこと。しかし、そうでなくっても、実際に人には氣はそれなりに流れているのです。
ただ、人に氣を流して病気を治すというくらいの量が流れていないというだけのことです。それは、現代的な社会に生きて、自然界とはほど遠い場所で暮していることが一番の要因です。

だから、現代的な暮らしをしている一般の人は、身体の所々にある氣の通り道であるチャクラ(穴)が小さかったり歪んでいたり、酷い人では塞がっていたりします。その結果、氣を取り込みにくくして、病気し易い身体になってしまっているのです。

それでも、”愛する人とスキンシップをする”、という行為は、それだけで、お互いの氣の流れを良くする効果があるのです。

愛する人とするからこそ、お互いを信頼し合っているので、チャクラも開き易い。その結果、氣も取り込み易くなり、細胞も活性化され、結果的に病気予防にまで繋がるという訳です(*´ェ`*)

信頼し合うということは、つまり、お互いに心を解放し合うということです。

心を解放し合う者同士のスキンシップが、どれほどエネルギッシュで愛にあふれているか、想像すれば分かると思います♪

実際に、私が訪問介護をしているとある老人夫婦がいるのですが、お爺さんが、「ある日の老人懇親会で、主催者の人が、『スキンシップをすると病気を防ぐ効果があるので、夫婦で毎日スキンシップに励んで下さい』というお話があったもんで、私もなるべく母さん(奥さんのこと)にやるようにしてるんじゃよ」とお話して下さいました。

いやあ、本当に中睦まじい夫婦だなあ、きっとここの夫婦は長生きするなあ、と思いました。

実際に、そこのお爺さんはもう90歳台だもんね~。素晴らしい!

ちなみに、ここの夫婦、薬もなるべく飲まないようにしているとのこと。

更に言えば、お爺さんはどうやら小沢一郎を応援しているらしい(笑)。

日刊ゲンダイの新聞を真剣に読んでいる日があったので(^-^;


おっと、前置きが長くなりましたが、ハーモニック・トラストさんのメルマガで、更にスキンシップの重要性に触れて欲しいと思います。

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第18回 今日のテーマは:「スキンシップ」 
伝統的?科学的?育児の自然をマジメに考える

【このメルマガで今日学べること】
●かつておんぶに抱っこは「悪」であった!?その意味とワケが分かる!
●視覚は一番優れている!味覚、嗅覚、触覚は獣的?そのイミとワケは?
●触れない・甘やかさない、自立した人間を作る?「科学的育児法」とは?
●自然は周囲を敵と考える?人としての情動を養うため、埋めるべき溝とは?
●栄養・運動・生活環境、すべてにおいて完全!それなのに子供が死んでい
 く・・・、その最大の問題点とは?

それでは本文へご案内しましょう。

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“♪母の背中で聞いた歌を道づれに・・・♪”


いきなりですいません。


今回はテーマにちなみ、『いい日旅立ち』(作詞・作曲 谷村新司)から入ってみました。


おんぶにだっこ、そして添い寝。このように日本の育児は、赤ちゃんとべったり。かわいくて、愛しい我が子だから当然そうなりますよね。


でも、


おんぶや抱っこは子供を甘やかすこと。それは自立心にあふれた人格形成のさまたげとなる。「野蛮な行為を慎むように!」、そういわれた時代があったのです。


それは一体どうしてなのでしょうか?何を根拠にそんなことがいわれたのでしょうか?


今回はスキンシップの重要性を学ぶことで、自然な育児法について考えてみたいと思います。


おんぶに抱っこ。スキンシップは、情感を形成する“カギである”といわれます。


一方、“抱きグセがつくから”といって、いき過ぎを戒める声もあります。


親子の密着したスキンシップ、“ベタベタ育児”を主流としてきた私たち。でも、欧米流の“触れない育児”が奨励された時代があったのです。それについて見ていきましょう。


鎖国から開国へ。


明治時代の日本におけるスローガンとは、ずばり!“欧米列強に負けるな!”です。強力な国家をつくる必要に迫られた政府は、自立した国民の育成を課題にしたわけなのです。


何ごともはじめが肝心。だから幼児教育に力を入れなければならない。そこで採用されたのが欧米の「科学的育児法」だったのです。それこそが正しい育児で、抱っこや添い寝は野蛮であると一刀両断されたわけです。


当時の文献はけっこう過激です。ドイツの医師クレンケは添い寝の習慣を「いやしくも開花の民たる者は為さざるわざ」としています。また医師・柴田敬斎は「おんぶは猿にも似た野蛮の陋習」とまでいっているのです。


愛情などは非合理的なしろもの。経済成長に何ひとつ貢献しない野蛮で無意味なもの。


こうして「触れない育児法」はアメリカの心理学者ワトソンによって推奨されたわけです。そこではだっこやキスが禁じられ、幼児との握手を正しいとしたのです。育児における愛情面をなるべく排除して、科学的にプログラム化していく。まさに時代の為せるワザ、育児においても「合理化・効率化」が叫ばれたというわけです。


心理学者プレスコットによると「科学的育児法」によって育った子供たちは、不安や抑うつ傾向を示し、人間関係のトラブルなどを引きこす傾向が顕著であったといわれます。
(以上、『子供の脳は肌にある』山口 創 著 光文社新書 要約)


人は本来的に、他人に対し、恐怖や不安を感じるようにできているといます。いわば他者や外界は敵、それが人としての自然であるというわけです。


でも幼少期のスキンシップを通して、恐怖を克服していくと考えられているのです。肌同士の触れあいは、人間としての情感を養うのに欠かせないことがら。子供はスキンシップを通じて、他者との協調性やコミュニケーションを習得するといくものなのです。
(以上、『皮膚感覚の不思議』 山口 創 著 講談社ブルーバックス新書 要約)


引きこもりの原因は幼少期の「スキンシップ不足」にある、そう指摘する声も少なくありません。人がいったい何であるか、そのことを垣間見るようにも思えてきます。


それにつけ思うことは、以下のことがらです。


独裁政権で悪名高いポーランドのチャウシェスクは、“産めよ・育てよ”の政策を実行した。結果、町に孤児が溢れたため、孤児収容所が作られた。


そこでは栄養も運動も科学的に管理されていました。生命に関わるような問題は一切起らないはずであるにも関わらず、子供が次々と死んでいったそうなのです。


人は栄養だけで生きるものではない、このことを物語っているようです。どんなに栄養や運動が十分であっても、愛情が極端に不足すれば、人は生きられない。だから子供にはたっぷりの愛情を注ぎ込む必要がある。それ
を指し示しているというわけです。


だからといってモノにはやはりホドがある。大きくなっても母親が子離れしないで溺愛しているようでは、異性への関心が低くなってしまう傾向も指摘されます。またスキンシップの対象が母親ばかりだと、さまざまな
問題が生じるといわれます。


「触覚」はとても大切なもの。
足りなすぎても、多すぎてもダメ、少な過ぎるのも、触れ過ぎるのもダメ。万事は偏ってはならずバランスが大切。このようなことがいえそうです。


今回は育児とスキンシップについて考えてみました。


次回もお楽しみに!

参考・引用文献
『皮膚感覚の不思議』 山口 創 著 講談社ブルーバックス新書
『子供の脳は皮膚にある』山口 創 著 光文社新書

参考文献
『感性の起源』 都甲 潔 著 中公新書

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昔はおんぶや抱っこなどが”悪”とされていた、という内容には私も驚きでした。

しかし、実は靈氣療法も、第二次世界大戦で敗戦後に、しばらく禁止になったという話を聞きました。

日本人が持っていた大和魂や、靈氣などに見られる見えない力・自然の力による病気治癒能力を奪い、資本のみで人を動かすことができるように欧米の権力者達が仕組んだ結果でしょう。

しかし今は、先に欧米で日常的に使われ始めた靈氣も、もはやその欧米から逆輸入されて、急速に広がってきています。

この扉が開かれて、実際に靈氣を体験し、効果があると知った人々が沢山出てきた今、もはやもうこの流れを止めることはできないでしょう。

確実に、見えないエネルギー的次元に着目し、それを利用し、更には自分がエネルギーそのものであった事を知る時間の流れができあがっています。

この波に乗り遅れないで下さいね。

スキンシップは愛。愛は自然。自然は光。光は神。神は宇宙。

どんどん繋げていきましょうね♪

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平野貞夫氏緊急出版&テレビ出演

引き続き、日本一新の会よりお知らせがあったので転載しておく。

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        ☆緊急出版のご案内☆

  題 名 日本一新 私たちの国が危ない!
  著 者 平野貞夫 (日本一新の会代表)
  出版社 鹿砦社
  価 格 1400+税
  発売日 平成22年12月24日
      
      政権交代の初心に帰れ!
      機能崩壊した司法と政治は
      こうして再生せよ!
      小泉政権亜流の新自由主義につき進むのか、
      国民生活を再生させる
      脱官僚政治に世の中を変えるのか
      重大な分水嶺に議会生活45年で
      培った叡知から提言する!
  
 今年6月に日本一新の会を立ちあげ、その表裏からのさまざまな情報とともに、渾身の書き下ろし原稿による「日本一新」への提言に加え、第3章には「メルマガ・日本一新」の平野論説に対する読者コメントを抽出して載録したので、是非ともお手にとって頂きたいと思う。
 また、日本一新運動を拡げるためにも、恰好のテキストになり得ると確信するので、お仲間への無限拡散にもご助力を賜りたい。

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☆平野代表テレビ出演のご案内

   期  日 平成22年12月12日(日)
   テレビ局 テレビ朝日
   番  組 サンデースクランブル
   時  刻 12:00~

 録画出演ですから編集があるとは思いますが、ご案内の政局であり、ご視聴いただけばとご案内しました。

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転載終了。


今の日本の政界は(おそらく他のアメリカ管理下にある国々も)完全に迷走状態である。

それはアメリカに操られるのをよしとしてしまっているからに他ならない。

しかし、現アメリカ権力者(表ではなく、実際の、裏側にいる)は、必ずや、終焉を迎えるだろう。

最後の悪あがきに、仕方なしなしつき合わされているアジアや中東、他新興国の国々。

しかし、気を抜いてはならない。

完全包囲された裸の王様は、最後の最後で何をしでかすか分からないのだから。

だから、今の実状を注意深く監視しなければならない。

絶対戦争阻止!

絶対世界平和!

ただこれあるのみである。

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小沢支援の皆様へ請願署名のお知らせ(要拡散!)

日本一新の会を通じて、以下の小沢支援者に対する請願署名のお知らせの広報が届いたのでここにも転載させて頂く。

あまりに奇怪な検察審査会の正体。
これをうやむやにしながら、誰の疑問にも答えずに結果ばかり急ごうとする検察や司法関係者。

そんなに小沢一郎を無力にしたいのか。

酷すぎる。目も当てられない。

こんな横暴、許されるはずがない。

本当に未来を変えたいと思ったのならば、以下の署名運動への参加を私からも是非お願いしたい。

強制はできないので、とにかくよく以下の資料を良く読んで、自分自身で署名するか決めて是非決心・実行して欲しい。

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「日本一新の会」の維持会員・読者の皆様へ

                        志岐 武彦
               http://civilopinions.main.jp/

「小沢議員の完全無罪」を世の中に知らしめるため、沢山の請願署名を集めましょう!

    “東京第五検察審査会の情報公開を求める請願”

今回の小沢議員の起訴議決は、検察審査会事務局の巧妙な細工によってなされたものです。
審査員が存在したのか、審査会が開かれたのか疑わしく、怪しい議決がなされました。

全く不透明なプロセスで強制起訴がなされたということは、民主主義国家の存続をも危うくする事件です。

国会で、森ゆう子議員らが「情報公開」を求めていますが、法務大臣や法務省はこれを拒否しています。
このような事態にかんがみ、『小沢一郎議員強制起訴議決を行った東京第五検察審査会が秘匿する情報の公開を求める請願』の署名を多く集め、国会に提出することにしました。

以下の理由で、100万人請願署名と銘打ち、沢山の署名を集めたいと考えています。

・署名集めのプロセスを通じ、メディアが報道しない「検察審査 会の実態」を多くの国民に知らせることが出来ます。
・多くの署名を提出できれば、国会は無視できなくなります。

多くの国会議員、有識者の皆様が、署名集めが始まったことを国民に周知し始めました。

ブログ「一市民が斬る!」に、署名に関する情報を掲載しておりますので、ご覧の上、署名集めをお願いします。

       http://civilopinions.main.jp/

なお、以下の添付資料で、署名集めが出来ます。
添付1「請願署名のお願い」.pdf
添付2「請願書(署名用紙)」.pdf
「東京新聞記事」 「年令クルクル検察審査怪」"揺らぐ信頼・架空説まで「情報の公開を」"
「日刊ゲンダイ記事」 「仰天!小沢検察審:情報公開請求の回答は全て黒塗りだった」
ブログ「一市民が斬る!」に掲載)を見せて頂くと「検審の問題」を理解して頂けます。

「小沢議員の完全無罪」を世の中に知らしめるため、沢山の請願署名を集めましょう!

署名集めの発起人:志岐 武彦 (「一市民が斬る!」を発信、ツイッターID:4219take)
署名取り纏め団体:「小沢一郎議員を支援する会」

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本当に日本を一新できる政治家を選ぶのが、私達国民の仕事である。

「国民の生活が第一。」を実現したいのであれば、私達国民が、その一番大事な生活の基盤を作り上げなければ何にもならない。

もう権力者に依存した奴隷生活はやめにしよう。

自立の道を一歩一歩確実に、踏みしめていこう。

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2010年12月 3日 (金)

ガンは癌にあらず!末期症状も治る

今回はおなじみいつも引用させて頂いている飄(つむじ風)のブログより、癌について新しい情報が書かれているので、私のブログにも記録しておきたい。

私のブログでも前述したとおり、癌は真菌による感染症であるという話はした。

しかし、更に詳しく研究していた日本人達がいた。

Auto_tolidh

上記の本をつい3ヶ月前に出版したという。

しかし、大変な売れ行きなのか、飄(つむじ風)のブログ管理者によれば、購入はできたもののなかなか自宅に届かないとのこと。


その人たちの話によれば、ウイロイドという核酸の一種が原因だったという。

以下のサイト内容を参照して欲しい。

癌は治る! 末期癌でも治る! 免疫賦活で速やかに治る!

ガンの原因はウイロイド?! 真菌ではない?!

上記の重要な文章は以下に転載しておく。

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2010-11-25ガンの原因はウイロイド?! 真菌ではない?!

ガン=ウイロイド=感染症!!
あ~あ、言ってしまった・・・・・
これで、命が危うくなった?!(笑)
そう考える故に、拡散を求める!! 第2弾

 ウイロイドって、何だ?? 実は、投稿者も知らなかった。端的に言えば、核酸だ。デオキシリボ核酸(DNA)と、リボ核酸(RNA)だ。

 生命ではないが、生命様の態様を発揮する。既に、植物病原体としては認知されている。動物にも近いうちに認知されるだろう。が、電子顕微鏡ですら、見ることは出来ない。単なる塩基配列の有機物体でしかないからだ。


 しかし、自己増殖作用がある。細胞に食い入って、その中でコピーする能力がある。だって、核酸だからである。


 ちょっと、敷衍(ふえん=広めること)しよう。

VIROIDS

Plant Diseases Caused by Viroids

To date, at least 40 plant diseases have been shown to be caused by viroids. The most important viroid plant diseases are cadang-cadang disease of coconut, potatospindle tuber, citrus exocortis, avocado sunblotch (Figs. 14-68A and 14-68B), chrysanthemum stunt (Fig. 14-68C), and apple scar skin (Figs. 14-68D and 14-68E). As the detection, separation, and identification techniques have improved greatly, many more viroids have been detected and studied. So far, no animal or human disease has been shown to be caused by a viroid. It is likely, however, that viroids will be soon implicated as the causes of several "unexplained" diseases in animals and humans and in more plants.<以下、略>


ウイロイド

ウイロイドによる植物の病気

これまで、ウイロイドによって引き起こされるように、少なくとも40回の植物病害が示されいる。 最も重要なウイルス様体植物病害は、ココナッツのカダンカダン病病と、ポテトスピンドル塊茎と、柑橘類exocortisと、アボカドsunblotch(図14-68Aと14-68B)と、キク妙技(図14-68C)と、りんご傷跡皮膚(図14-68Dと14-68E)だ。 検出、分離、および同定法が大いに向上したとき、ずっと多くのウイロイドが、検出されて、研究された。 今までのところ、植物がウイロイドによって引き起こされるように、動物も人間のかかる病気としては見つかっていない。 しかしながら、ウイロイドは遠からず、動物と人間と、多くの状況で、「説明されなかった」病気の原因として注目されるだろう。<以下、略>


 ここで注目すべきは、『人間乃至動物の病原体として、ウイロイドが注目されるだろう』とあるのは、既に、見つかっていることを意味している。隠されているのである。

 だから、ガンはウイロイドを病原体とする、感染症であると宣言することは、命が危うくなることを意味している。こう考えて間違いない。

 ガンは、感染症であるが故に、免疫賦活(ふかつ)で簡単に治る。これは誰でも考える事が出来る。投稿者のように、医学にド素人であってもそう思うのであるから、碩学の士にそれが分からないことがあろうか?!

 それが、『ガンは癌にあらず』を読んで、直ぐに解った。


ガンは感染症である。だから、ほぼ、数ヶ月で蔓延する。見つかった時は、殆ど末期癌であることが多い。歴然たる癌は、間違いなく、末期癌である。しかし、免疫賦活(ふかつ)で治癒するのも数ヶ月である。

 これは驚くことではないか?!

 『癌は真菌による感染症である』という知見も、知見である。しかし、今では結果であると考えるようになった。

 まずは、この事を拡散したい。そして、少々高いが『ガンは癌にあらず』を読んでほしい。想像であるが、この書籍は、一般の書店に出ることはないであろう。アマゾンでも難しい。その事を望むが、一斉に姿を消すことになる恐れがある。


 その理由を読んで考えてほしい。それが拡散の目的である。急遽、お願いして取扱を可能にして頂いた。目的は火を消さない事、今にも必要に迫られる方が居るはずであろうからである。

 その意味では、5000円は安い。高いが安い。必要に迫られている方にとっては、50万円でも高くはないであろう。ガンは必ず、治るのである。末期癌でも3ヶ月で治る。それだけではない。しかし、多くを語るまい。読めば分かることだからである。

 しかし、本を売ることが主目的ではない。情報を拡散することがもっと重要だ。5000円を節約したい方なら、『ガンは癌にあらず --春ウコン免疫賦活剤が制する成人病 』がWebサイトとして、立ち上がっている。そこには情報の全てがある。


 喜ばしいことには、拙稿ウェブサイトを自分で作る に触発されて、公開された言うことだ。そんなことはどうでも良いことだが、その内容に驚いた。そして、緊急拡散の必要性を痛感した。


 まだ日が浅い。本も出版されて、3ヶ月と経たない。Webサイトは1ヶ月に満たない。先んずれば、敵を圧倒する。この本、Webサイトは、内容故に見えない敵がすぐに現れる。確信した。だから、拡散する。そして、すぐに確認して拡散してほしい。

 勿論、拙ブログを通じて、拡散に次ぐ拡散だ。決心した。

 情報は全て格納した。従って、決して失われることはないであろう。しかし、いち早く拡散が是非とも必要だ。それには理由がある。まだ、守るべき大切なものがある。それについては次回以降書こうと思う。

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私が調べたことには、本当は癌はとっくの昔に治せると分かっていたらしい。ライフという人物が、癌細胞を無くす装置を発明したらしいのだが、もちろん国民に公表されることはないという。

こちらのサイトより、以下転載。

上記のサイトには、とにかくとんでもない内容が豊富に記述されているので、是非熟読されるべきだろう。
このサイトを殆ど最初の方に読んだ私は、心臓が身体から飛び出すほど驚き、おぞましい考え方を持った人間の存在に、生きた心地がしなかった。

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1930年代から40年代にかけて、

イギリスのライフという医者が、

音によって、

どんな微生物でも殺せるという機械を開発した。

米国経営者協会(AMA)とアメリカの製薬会社、

そしてカナダとイギリスの同業者は、

その技術を禁止するのに適当な法律を、大急ぎで無理矢理に制定した。

この機械は約5000台製作されたが、

現在では3台から5台しか残っていないようである。

しかし、

政府はその機械を所有している。

この機械を所有していた医者などの多くは、

死んでいることが判明したり、

機械が消えてしまっていたりした。

この技術は、

非常にシンプルだし値段も安いので、

当時彼らが知っていて、

我々が今日知っているような健康管理医療は、

その技術によって御用済みになっていたかもしれない。

この機械を使えば、

1日に20分以下、

約2週間使用するだけで体には悪影響を与えずに、

すべてのガン細胞を死滅させることができたはずである。

ライフ(RIFE)はまた、

健康な細胞を活発にし、

免疫システムの細胞を成長させるための正確な周波数を発見するために、

この機械の開発を進めていた。

ライフは、

「すべての病気は、

免疫システムがうまく排除できない微生物によって起こるもので、

それらは音の周波数を正確に調整することによって殺すことができる」と断定していた。

では、

エリート階級の人たちは、

なぜ癌にかからないのだろうか。

彼らは、

どうやって肉体をそんなに長く保っているのだろうか。

デビッド・ロックフェラーは80代にもかかわらず、

ますます強健になっていっている。

これはライフのおかげなのだろうか?

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既にデビッド・ロックフェラーは90代半ばであるので、上記の内容は少し前の話の抜粋であろう。
さあ、これらの内容を検証するのは、目の前のあなたである。

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