日本国民の覚醒が平和の絶対条件
私達はもっともっと政治に興味を持たなくてはならない。
政治に参加する。これは国民の義務である。
国民の意見が反映される政権に、やっと交代できたのだ。
このチャンスを活かさない手はない。
もちろんこれまでの素晴らしい様々な芸術に酔いしれ、感動して心を磨くこともとても大切なことである。
しかし私達はそれと同時に、今現実に起きている事柄にもしっかり注目していかなくてはならない。
「事実は小説よりも奇なり」
この諺がとても優れた言霊であるという事を改めて感じている。
小説を読みながら、こんな事実際に起きたら嫌だよな、というような事が実際に起きていたのだから。
私達はこの現実をどう受け止め、どう動かし、どう未来を築くのか。
今まさにその事に集中すべき時間なのだ。
仮想世界に心酔している時間はもうなくなった。
私達の未来の為に、子供達の幸せの為に、男女等しく政治に興味を持とう。
私の最近のおすすめサイトはご覧の通り。
そして当然、鳩山総理のブログ、小沢一郎ウェブサイト、民主党公式サイトも必見。
ところで駅構内で手鏡を使って痴漢行為をしたとして逮捕された植草一秀氏は、冤罪だったそうな。
かつて日本は、”一国平和主義”と揶揄される程の平和ボケ国家だった。
しかし本当はこの日本でさえも、裏では全く危険な事が沢山起きていた。
見せかけの平和だったんだね。
日本国民がこのマインドコントロールから一刻も早く目覚めることが、世界平和の近道だ。
というよりも、日本国民が覚醒しなくては世界平和の実現は無理と断言してもいい。
それだけ日本は重要な役割を持っている。
日本が鎖国時代に築いてきた歴史にもっと自信を持とう。
地球が日本国民の愛の輝きを待っているのだから。
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