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2010年2月

2010年2月27日 (土)

チリ大地震で日本への津波警戒

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28日午後に津波到達か=日本の太平洋沿岸-最大1メートルと予想・気象庁
2月27日19時12分配信 時事通信

 チリ中部沿岸で起きた大地震で、気象庁の関田康雄地震津波監視課長が27日夜、記者会見し、日本に津波が到達するとすれば、28日午後1時すぎ以降との見通しを明らかにした。地震の規模から大津波は考えられず、大きい場合でも、津波警報の発表基準である高さ1メートル程度と予想される。同庁は28日午前11時ごろまでに、必要に応じて津波警報・注意報を発表する。
 関田課長は「津波警報が出た場合、海岸付近の住民は速やかに高台へ避難していただきたい。注意報の場合は、海中での作業をやめていただきたい」と話した。 

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遂にこんな話が来たか、といったところです。

とりあえず明日の午後1時頃、日本の太平洋側に1m程の津波を予測したとあるが、あくまで予測なので警戒心は緩めない方がよい。

そして今後も大きな地震が来る度に、津波の心配があるという事を肝に命じておくべきだろう。

しかし最近大きな地震がありすぎ。

フォトン・ベルトの影響?

それとも地震兵器なるものによるもの?

どちらが原因でもなく、通常の状態で自然発生しただけ?

それとも人間が地球の環境を破壊していることによるもの?

とにかく今地球がおかしなことになっているのは言わずもがな、である。

いろいろ各自で情報を取り出して精査してみて下さい。

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2010年2月25日 (木)

きくちゆみ氏がワクチンの危険性を警告

きくちゆみ女史は、911事件が起きた時、自分なりに911事件の真相を調べている中で知った平和活動家の方です。
今現在も精力的に活動されていて、とても尊敬しています。

ちょっと待った!子宮頸癌の予防接種は危険。知って下さい&広めて下さい

最近子宮頸癌のワクチンが日本でも始まったのをご存知だろうか。
無料で受けられるが、最悪の副作用は、摂取直後に死亡することだそうだ。

つまり、”タダほど怖いものはない”ということ。

自分達が投入している税金を使って賄われている訳で、無料とはいえ結局自分のお金で体内に毒を入れることは明白である。

とにかくきくちゆみ氏の記事を全部読んで下さい。

動画もあり、かなり参考になります。

911事件を皮切りに、世界は恐怖心を国民に煽って、密かに世界の無知の民を弱体化させる計画を進めていることに本当に気付いて下さい。

既に第三次世界大戦が始まっているようなものだ。
それも、金欲にまみれた輩から何も知らない一般庶民に向けて仕掛けられた見えない戦争。
でもそれを阻止できるのは、我々庶民の理性と知性とハートなのだ。

もう無知ではいられない。

テロリストなんていません。

造られた世界に従わされるのはもうごめんだ。

まず真実を知ること。

それがあなたの心に火を点けます。

民主党新政権も、それまで作られた旧体制のしがらみを少しずつ払いのけながら、慎重に政策を進めようとしています。それこそ、国民の為を思ってのこと。
だから、いきなりワクチンを止めることもできないし、いきなりマスコミの体質を変えることもできない。
本当に綱渡りのはず。
苦労が絶えないと思います。

だからこそ、今の政権に全部責任をなすりつけるのはおかど違い。
寧ろ、無知で情報の受身をよしとしてきた国民の方にこそ問題がある。
こんな世の中にしたのは私達の責任なのです。

自分の身体を病気から守るのは、タダで受けられるワクチンではありませんよ。

自分の心ですよ。

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2010年2月24日 (水)

ヒーリング体験

先日、私のママ友を数人自宅へ呼んで、ヒーリングの体験をしてもらった。
今までもいろんな方に体験してもらったが、地元でリアルにお付き合いさせてもらっているママ友さんにヒーリング体験をしてもらうのは初めてだった。

というのも、やはりまだあまり世間に認知されていない靈氣療法について、現在進行形でお付き合いしている、しかもまだそこまで深いお付き合いになっていないようなお友達に堂々と話すのには少々エネルギーがいるのだった。

やっぱり話を聞いただけではやや半信半疑な様子だったけど、実際に体験してもらったら、「へえ、こんな感じなんだね」という風に実感してもらえた。

大概の人は、手を当てられている箇所を暖かいと感じて、段々気持ちよさが分かってくる、といったところである。

中には、じわじわと温シップを貼られたように効いてくる感じがすると言う人もいる。
私も初めて体験した時はそうだった。

また、手を当てられた箇所を自ら痛いと感じる人もいる。
かなり敏感な例だ。
もちろんそういう時は、私の手も痛くなる。
手が痛いというよりも、手から痛い氣が入ってくるという感覚である。
あまりに痛いと、腕の肘の辺りまで痛みがやってくる事もある。
手を当てた箇所が相当お疲れの証拠である。

氣は基本は頭から足の方向へ、また左手から右手へと流れていく。
ヒーリングをしていると、たまに足がビリビリ感じる人もいる。
それは、ちゃんとヒーリングによって氣が流れ、足から出ている証拠である。

人は、身体のあらゆる所にあるチャクラから氣を取り込み、身体を活性化させて自らのエネルギーにし、また取り込んだ氣を再び外に流して循環させている。
その循環がスムーズにいけばいくほど、”自然=愛”と一体になっている証拠である。

悩みやストレス、過去のトラウマ等を抱えると、その循環が上手くいかず、体内に氣を滞らせてしまう。氣の滞っている所がどこの部分なのかによって、その人がどんな問題を抱えているのかが分かる。
その問題のある場所をヒーリングすると、施術者の手が痛くなったり、もしくは被施術者が問題を抱えている部分と同じ部分(胃だったら施術者の胃)に痛みが出たりすることもある。

痛みがなくなるまでヒーリングを続ける(一気に長時間は無理なので回数を分けて)と、大分症状は改善される。
また、メンタルな問題の場合は、ヒーリングを続ける事によって、被施術者がどんな問題を抱えているのかに気付くきっかけを与える。気付いて心を開放するか、そうなるような行動を取れば、一気に解決の方向へ向かうだろう。

ヒーリングをする事によって、自分に対するあらゆる問題への気付きを与え、またフィジカルな問題においては、自己治癒能力を高めることに繋がるのである。

私は靈氣を伝授してもらって、勉強を続けるようになってから、自己治癒能力が高まったことはもちろん、自分に何か問題が発生したと感じた時に、以前よりも原因に気付きやすくなり、その結果、解決するのも早くできるようになってきたと感じている。
つまり、氣の循環がどんどんスムーズになっている、と言うことができる。
逆に言えば、自分の中に問題を溜め込む事が以前にも増してできなくなった。
どちらかと言うと、元々私は問題を溜め込む事のできない体質で、ちょっと問題の抱える量が大きくなってきたと思うとすぐに身体に現れたり病気になってしまう。
しかし今となっては更にそのスピードが増しているように思う。

この事は言い換えれば、波動がどんどん上がってきている証拠なのであろう。
波動が上がれば上がるほど、波動を下げる要素のあるもの(ネガティブな情報、化学物質に関するもの、不自然で違和感のある出来事や環境)に出会うと、敏感に反応して、以前よりもそれらに近付く事が耐えられないと感じるようになってきた。
今まではそれらにどっぷり漬かってもへっちゃらだったのに、波動が上がってくると、自分の波動を引っ張って下げようとするそれらに近付くのは段々苦しいと感じるようになってくるのである。

もちろん、突然ジャンクフードが食べたくなったり、家事が面倒でかなり手抜きになったり、イライラして家族に喧嘩口調になったりする事もある。
でもなんでそうなるのかは自分で分かる。
疲れてストレスが溜まってくると、一時波動が下がって、それらのものと波長が合うから、そうしたくなるのである。
一時のものだと自分で分かっているなら、心に素直になり、その場だけ自分のしたいようにして、そうできたら後は気持ちを切り替えれば良い。
そして迷惑をかけた相手には心から素直に謝ればよい。
それで済むのである。

"空間に詰まっている宇宙エネルギー=氣"によるヒーリングをする行為。
これは人の人生をホリスティックに捉えて、統合的に治療し改善し、人生を素晴らしいものに変える最高のツールだと思う。
問題というものは、人なら人の心・身体を統括的に全体的に見て原因を究明して初めて解決の扉が開く。
部分的に見て、痛いところを痛くないようにするとか、病巣を切ったり薬で抑えてなかったことにするだけでは根本的な解決にはならず、また同じ病気になる可能性を高くする。
メンタルな部分とフィジカルな部分は切っても切れない関係にあるのである。
そこが分からないと絶対に病気から逃れられない。

心と身体を一気に治癒するツール、それが靈氣である。

このヒーリング体験をきっかけに、もっとリアルなお付き合いをしている他のお友達にも体験してもらいたいという気持ちを改めて強く感じた。

まだ顔見知りや紹介の方限定だけど、ステップアップできたらもっと幅広い層に体験してもらえるような取り組みをしていきたいと考えている。

               

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2010年2月22日 (月)

大東亜戦争が救ったアジア

http://www.youtube.com/watch?v=UdpaTT5EYI0&feature=related

このyou tubeも、「世界最強の天皇陛下」の動画を提供して下さったhinomaruspiritsさんによるもの。
感謝です。

大東亜戦争というと、日本軍が私利私欲で行った悲惨な戦争というイメージが強い。

そりゃそうだろう。
教科書にそう書いてあるんだから。

でも実際は違う。

本当の戦争をした理由は、白人の勢力からアジアに分布する黄色人種中心の有色人種の存在を守る為の戦争だったのだそうだ。

教科書がそういう風に書かないのは、マッカーサらの指示によるものだ。

つまり、白人に都合のいいように歴史を捻じ曲げさせられてしまったということだ。

もし、あの時日本軍が立ち上がって戦争をしないで、白人の言いなりになっていたら、確実に日本国は潰されていただろう。

そして私達有色人種は完全奴隷化されていたであろう。

日本がアジアの独立を促す為に、”仕方なく戦争をした”、というのが正しい。

だからアジアの人々は基本的に日本に強い感謝の念を持っているのだ。

反日報道も、捻じ曲げられた歴史に洗脳された一部の人々の行いを映して大げさに放送しているだけだ。

結局は白人の欲望と抑圧による犠牲者なのだ。

日本が恨まれるのは全く筋違いなのだ。

そして、日本人が知らない天皇の価値と役割というサイトによると、

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戦争関係で評判が悪い昭和天皇ですが、実際にはこんな人です。と、その前に戦争当時の天皇陛下と太平洋戦争(大東亜戦争)についてのお話を少ししておきましょう。当時の憲法は大日本帝国憲法。その内容は立憲君主制です。

簡単にいえば、天皇でも憲法に従わなくちゃだめよん。という内容。で、天皇陛下は議会や内閣から上がってきた法案等にOKを出すのがお仕事。OK出すときは国務大臣の補佐なくOKしちゃ駄目だし、そのOKした事柄については補佐した大臣が責任持ちなさいよ。(同憲法55条)

天皇はその時に文句は言えるが、それによって法律を曲げることはできませんよ。(同憲法9条)
天皇は緊急時には法律に変わる勅命をだせるけど、その勅命は次の議会にかけないかぎり、効力を失っちゃいますよ。(同憲法8条)

つまり天皇は責任無い代わりに好きなように国を動かせないし、国を動かすのは内閣であり、議会っつー内容です。(もちろん他にもいろいろある)

それが立憲君主制。これをまた天皇陛下が律儀に護る。つまり正式に上がってきた事柄については、原則すべてOKを出したわけです。OK出すのが仕事ですから。そんな訳で、太平洋戦争(大東亜戦争)する際も、内閣から正式に上がってきたものだから、OKを出しました。先に書いたとおり、当然、責任は内閣です。

昭和天皇については、よく戦争責任がどうのという議論になりますが、こんな訳で、昭和天皇に法律的戦争責任は無いわけですな。ま、戦争することにOKは出したのですが、結構いやいやOK出してます。戦争前の御前会議でも開戦の詔書でも遠回しに「やりたくねー」と言ってます。

そんなもんだから戦争してるあいだも「早く戦争やめろー、やめろー、和平に持ち込めー」と言ってたんですが、軍部が「大丈夫、勝てますって!」と暴走。国民も支持、内閣も軍部の暴走を押さえきれず、軍部の行動を事後承諾しまくり。(以後繰り返し)

結局、手広く戦いすぎてにっちもさっちも行かなくなったところで、ポツダム宣言が出される。その内容はこんな感じ。こちらアメリカ&中国&イギリスの連合軍でーす。以下の内容を早く飲まないと日本をぶっ潰しますよ。

1.世界征服を企んだ戦争責任者は消しまーす。(ホントに書いてある)
2.武装解除&新体制ができるまで日本を占領しまーす。
3.この戦争前に手に入れた土地も返しなさーい。(なんでや?)
4.武装解除するなら兵隊は普通の生活に戻っていいですよん。
5.戦争犯罪人には罰を与えまーす。
6.降伏すりゃ経済活動や貿易も許可するよん。(軍事関係除く)
7.ちゃんとした新体制が出来たら占領をやめて帰りまーす。
8.この要求を飲まないと、速攻かつ徹底的にぶっ潰します。

軍部は「ふざけるな」ってな感じで「まだ戦えます。勝ちます」とか言っているうちに原爆がズドーン。軍部「本土決戦をすれば、ま、まだやれます・・・」

原爆もう一発ズドーン。

軍部&内閣「天皇陛下、どうしましょ?」

天皇陛下「だから、戦争早くやめろっていってでしょ?うちらは殺されるかもしれんが、日本は助かるんだから降伏しよう。」

そんな訳で日本は連合軍に降伏するわけです。

で、マッカーサー元帥率いるGHQが日本にやってきたある日の話。(こっからが本題)

アメリカ大使館内のマッカーサーの宿舎に昭和天皇が訪問した。ぶっちゃけ、マッカーサーは命乞いに来たのだと思った。が、通訳を通して昭和天皇の口から出た言葉は意外なものだった。

「戦争に関わる全ての責任は私にある。好きなように処分してほしい。」

「だが、戦争の結果、国民は飢えている。このままでは罪のない国民に多くの餓死者がでるおそれがあるから、米国に食料援助をお願いしたい。」

「ここに皇室財産の有価証券類をまとめて持ってきた。その費用の一部にあててほしい。」

マッカーサーも、「正直グッと来た」と回顧録で話している。結局のところ、当時、天皇を処罰、処刑するような話になると、日本人の暴動は間違いなく、そうなると占領のやりなおしになってしまうのでGHQも天皇の戦争責任は問わなかった。ぶっちゃけ、まだまだ利用価値があるので生かしておいた。と、いうことですな。GHQ側から言えば。

昭和天皇本人は戦争やめたい、やめたいと言っているのに、軍部が暴走。法律的にも戦争責任は内閣にあるのに、いざ敗戦となれば死をかえりみず「全部、俺の責任だ。」

おまけに私財をなげうって、飢えた国民に飯を食わせてやってくれ。

そうそう言える事じゃない。

昭和天皇については、このような「ちょっといい話」は多く、それだけで本が書けちゃうくらいなので割愛します。

さて、これまで説明したとおり、天皇というものには、「世界で最高峰の権威」があり、「最古にして最後の皇帝」で、「独裁者防止機能」や「権力のバックアップ機能」があり、「軍事力としての抑止力」がある。個人個人においても、外交能力や人格も良好。

で、どれだけこの皇室や宮内庁に税金を使っているかというと、年間、国民一人当たり「200円」月々なら17円弱。安いか高いかと見るかは個人の主観だけども、決して金では買えないもので、しかも世界に誇れるものだということは覚えておいて欲しいですな。

っつーか、教科書で教えろ。

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という事だそうな。

ほんと、教科書の早急な書き換えが必要だ。

教科書に真実を載せる事を可能にするには、アメリカから確実に日本が自立を遂げなくてはならない。

それができるのは、現民主党政権だけです。

テレビも新聞もアメリカの言いなり。

それを打破する力を、今、神が、現政権に託したのです。

漸く目覚めてきましたか?

もう嘘の世界に生きるのはやめましょう。

真実の世界に生きましょう。

それができたら、それそのものが新しい地球の時代になるのです。


だから、日本国民が覚醒する事が、世界全体の平和を叶える為の必要不可欠条件なのです。

日本人一人一人の存在の意味が非常に大きいんです。

目の前のあなた、とんでもない使命を負っているんですよ。

それをありがたく思って、まずはアジアの団結に全力投球しましょうね。

一番簡単にできるのが、”祈り”ですよ♪

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2010年2月21日 (日)

世界最強の天皇陛下!!

http://www.youtube.com/watch?v=lsOFxj9To-o&feature=related

上記のyou tubeは凄い!

天皇がいかに凄いのかを簡潔に解説してくれている。

あ~、紀子さまに男の子が生まれたのは本当に奇跡だ。
凄いことだ。

やっぱり、男系で継承されなくては血が途絶えるのならば男の子が生まれる事は絶対条件だろう。

天皇は、国民のために日々祭祀を行い、時には肉を絶ち、水ごいをするなど、体力的にも気を遣うような事をやっておられるそうです。

日本の”愛”に満ち満ちた神道の文化、仏教の叡智、そしてその二つが何の違和感もなく何の争いもなく日本に存在し続ける事を奇跡に思う。

日本人である事を誇りに思う。

東京が何故今の今まで何の災いもなく無事であるのか分かりますか?

天皇のお陰です。

新潟や大阪では大きな地震が起こってしまい、大変でしたが、東京だけは何故か地震も今のところなく、守られています。

天皇だけの力では日本全体を丸ごと守るのには限界がある。

だからこそ、国民一人一人の祈りが必要なのです。

ちゃんと根拠があるのです。

祈りは必ずや天に通じます。

自分の思いが目の前の相手になんとなく分かってしまう事があるでしょう?

それだけ思いの力は即通じるのです。

それは日本国を守ろうという思いがそのまま神に通じる事に同じです。

全く自然な話です。

その自然であたり前の事を国民は忘れてきたのです。

天皇に任せっきりにしてきてしまったのです。

地震も実は人為的なものであるようです。

地震兵器と気象兵器

新潟地震とHAARPとの関係

ミャンマーのサイクロンと中国の地震はHAARPによる人為操作だった証拠発見!

どんなに人為的な地震であれ、祈りの力が東京に地震を起こすのを制御していると考えられます。

そしてそれ以上に、天皇が持つ権威です。

天皇が持つ財産です。

東京を襲うのは、最後の切り札という考えもあるのではないかと考えます。

もう天皇だけに祈りをお任せするのはやめましょう。

一人一人が、未来の平和を思い描いて、新しい真(まこと)の時代に希望を持って、日々祈りましょう。

そうすれば、天皇のご負担も減ります。


希望は国民が作り出すものです。

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2010年2月17日 (水)

引越し先にいた幽霊

私は霊能力も超能力もないが、直観力はあると思っている。
更に言えば、霊を見た事はないが、どうも耳は人よりも少し冴えるらしい。

子供が生まれて半年経ったくらいに、旦那の実家近くに家を購入して引っ越した。

引越しの片付けもやっと終わり、大分落ち着いてきた頃からの出来事。

どうも大体週1くらいのペースで、夜中0時半過ぎくらいになると、家の2階辺りから、こんな時間にありえないだろうという音が聞こえてくるのだ。

どんな音かというと、

トン、トン、トン、トン、トン、トン、トン、トン!

という、大工さんが金づちで釘を叩いているような音である。
結構響くので、なんで夜中に大工さんが仕事しなくちゃならないのか不思議に思った。
この音が一定の間を置いて数回鳴った後、いつの間にか音がしなくなる。
いつもそんなパターンだった。

もちろん最初は、隣りの家が夜な夜な日曜大工でもやっているのかと思っていた。
でもほぼ毎週である。しかもこんな時間にやるのは普通で考えたら近所迷惑だと思うはずである。
特に片側は小さな子供のいる家で、早くに寝かしつけているので、そう考えるのはどうも不自然だ。

もちろん0時を回る前に寝てしまう事もあるので、そういう日はどうなっているのかは分からない。

何度となく聞こえ出して、なんだかんだ半年くらいが経ち、いい加減気になったので、思い切って旦那に話した。

「ねえ、今2階の方で音がしない?」

そう私が促して、初めて旦那も気付いた。

「…あ、ほんとだ」

思い切って私が2階に上っていったら、いつの間にかその音はなくなっていた。

2階のベランダから物音のしそうな方向を見渡したけど、それらしきものは見当たらず。

う~ん、もしかして、幽霊?

この家を造ってくれた大工さんが、何かを理由に亡くなってしまったのだろうか。

その後は、そういう事にとても敏感になっていたからだろうか、金づち以外にも、2階のクローゼットを少し乱暴に閉める音や、トイレを流した時にしか聞こえない筈の、キッチンの流し台の排水溝がコポコポ鳴る音が聞こえたり、2階の廊下の電気のスイッチを押す音まで聞こえた。
それらの音は全部旦那と一緒に聞いた音だったので間違いようがなかった。

実はうちはまだ2階を正式に活用していなかった。
我が子がまだ小さいので、階段が危なっかしく、少し大きくなるまでとりあえず1階だけで生活しようと考えたからだ。
つまり2階はほぼ空き家状態だった。
もしかしたら、誰もいないので居心地がよくて霊がそこに住み着いてしまっているのかも知れない。

でも私、除霊とかしたことないよ~(;д;)

もしや、私が石の浄化に使ってきたセージを、そのまま除霊に使えばいいのかも、と思い、ある日早速セージを炊いて、その小皿を持ったまま、一番幽霊の住んでいそうな部屋をゆっくり1周してみた。
成仏して下さい、と唱えながら。

そしたら、ものの見事にその日以降、金づちの音は全くなくなってしまった。

あんなに定期的に聞こえていたのに・・・。

そこで改めて思い知らされたのが、セージの力。

セージはネイティブアメリカンが神聖な行事や薬草として使ってきたそうだ。

セージを炊いて、その煙に感謝を込めて燻らす事をスマッシングと言う。

このスマッシングであらゆるものを浄化できるという事を改めて思い知らされた。
これからも自分なりに工夫して使ってみたいと思う。


そうそう、もう一つおまけを言えば、引っ越す前のアパートの時でも、よく考えたら不思議なことがあったと今回のこの件で気付いた。

アパートの向かいには学校があったのだが、夜中0時から1時過ぎくらいにかけて、これもまたほぼ毎週、サッカーボールを蹴る音が聞こえてくるのだ!!(゚ロ゚屮)屮

といっても、全然怖くなかった。
普通に、夜中にサッカーの練習をする熱心な少年がいるのだろうな~くらいにしか思っていなかった。
もちろん、旦那にも話すと、そういえば聞こえるねっていう感じで、まあ誰か練習してるんだろうねえという反応だった。

でもあまりにも定期的に続くので、ちょっと不思議に思って、一生懸命窓から学校の校庭を覗くのだが、全然人影が見えないんだな、これが・・・。

今にして思えば、あの音もやっぱり幽霊だったのか、と直観している。

ちなみに怖いと感じない場合は、悪さをしない幽霊だということだそうな。
これは霊感の強い友達の弁。

でも聞こえてくるって事は、きっと気付いて欲しいんだろうな・・・。

こうして、私も目では見ないものの、耳によって、確かにそういう存在はあるのだと直観している。

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2010年2月15日 (月)

ホメオパシーに保険適用か?!

やっぱり鳩山さんは考え方もホリスティックである。
まさに、”宇宙人”と言われるだけのことはある。

今日のniftyニュースに載っていた記事を引用する。

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首相、医療改革も“宇宙人流”瞑想、催眠療法に保険適用!?

2010年2月15日(月)17時0分配信 夕刊フジ

 鳩山由起夫首相のツルの一声で、厚生労働省は瞑想や催眠療法といった民間医療に加え、チベット医学、ホメオパシーなど世界各国の伝統医学の保険適用や資格制度化をマジメに考え始めた。考え方が宇宙人的といわれる首相が推進する医療改革は「歯科医院での首相の実体験が影響している」(関係者)らしい。

 厚労省は今月5日、統合医療プロジェクトチーム(PT)を発足させた。「統合医療」とは、従来の医療に伝統医学や民間医療といった保険適用が少ないジャンルを統合させて治療を行うこと。「医療費抑制の効果があるものの、必然的に医薬品の投与量が減るので、製薬業界と関係の深い厚生官僚はこれまで見向きもしなかった」(医療ジャーナリスト)

 風向きが一転したのは首相の言葉。「鳩山首相は先月29日の所信表明演説で『統合医療の積極的な推進の検討』を明言した。さすがに総理の言葉は重いので、バタバタでPTを立ち上げた。今月26日までに要望書の集約や研究実績などの情報を収集する。その後、各療法の有効性を検証していく方針」(厚労省幹部)という。

 そもそも鳩山首相は、政権交代前から超党派の推進議連副会長や民主党内の推進議連会長を務めるなど、統合医療に熱をあげてきた。関係者によると、そのきっかけは歯科治療。「歯科を受診した際、歯科医が統合医療を取り入れていた。歯の痛みを足つぼマッサージで抑えたそうで、その実体験が大きいのではないか」という。

 PTはとりあえず統合医療の研究がさかんな米・国立衛生研究所のジャンル分けを引用して、国内での実態把握を始める。伝統医学としては、中国医学やインドの教え「アーユルベーダ」、イスラムの医学「ユナニ」。さらに、断食療法や瞑想、磁気療法、オゾン療法、気功など「長妻昭厚労相の意向もあり、範囲はなるべく広めにした」(厚労省幹部)。

 元横綱朝青龍がモンゴルで重宝していた温泉療法も検討の対象となる。「私には主治医でなく主治湯があり、22年間、温泉に入るだけで健康を維持してきた」という札幌国際大学観光学部の松田忠徳教授(温泉文化論)は「戦前までは病気を治すためにあった温泉が、戦後になって『酒を飲む場所』に変わってしまった。病が起きてから対処するのが西洋医学。東洋医学は免疫力を上げて病気にかかりにくい体にする。湯治も6-7割が予防医学で、ようやく世界的な流れとなる」と喜ぶ。

 また長年、統合医療の推進を訴えてきた日本統合医療学会も「『玉石混合』といわれるが、その中から本当に効果があるものを1日も早く実証することが患者本位の医療につながる。今回のPT発足はその大きな第一歩」と高く評価する。

 国民の「いのち」を守ると明言した“宇宙人首相”の発想は奏功するか-。

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遂に統合医療を政府が認める動きを見せたことはかなりの進歩だと思う。

寧ろ、今まで何ゆえにそこまで統合医療がアンダーグラウンドにしか活動させてもらえなかったのか、である。

鳩山総理のツルならぬ、ハトの一声がそのまま成就する事を祈っている。

あ、靈氣療法も保険適用お願いしますってメッセージしておこう(o^-^o)

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2010年2月13日 (土)

マイケル・ジャクソンありがとう!

先月27日に発売された「THIS IS IT」のDVD。

私もamazonで予約して購入したのだが、今月から仕事が始まるなど忙しくなってきたので、なかなかゆっくり見る時間がなかった。

つい最近、やっとゆっくり見ることができた。

鑑賞後の感想は、

「マイケル・ジャクソン、誤解して本当にごめんね。そして、ありがとう!!」

知らず知らずのうちに、涙が出てきてしまっていた。

マイケル・ジャクソンは本当に地球を愛していた人だったんだなと感じた。

そして今こそ立ち上がって、舞台で歌と踊りを使って人々に強いメッセージを送ろうとしていたんだなと思った。

アマゾンが破壊され続けることに対する彼の強い怒り。
この4年(リハーサル当時の話)で環境破壊を止めないと、本当に取り返しのつかない事になると彼は言う。

しばらく音楽活動をしていなかったのは、911テロ事件が起きてから、報復しようと政府が言っている時に、平和を訴える活動がしにくくなったのだろう。マイケル・ジャクソンだけでなく、沢山のアーティストが、911以降、ツアーを中止したのだという。

Wikipediaの文を引用すると、

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(911)事件に衝撃を受けたマイケルは、「We Are The World」を再現したような豪華アーティストを集めたチャリティシングル「What More Can I Give?」を企画。この曲はもともとはコソボ自治州のアルバニア系住民に捧げる予定であった曲で1999年には既に存在していた。マライア・キャリー、セリーヌ・ディオン、ジャスティン・ティンバーレイク、ビヨンセ、リッキー・マーティンらスターを集めてコンサートを開催した。しかし、10月にレコーディングは終わっていたのにもかかわらずプロデューサーのスキャンダルなどの影響でCD発売は実現しなかった。ソニーの圧力があったとも言われる。
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ツアーこそできなかったものの、この事件について真剣に考え、マイケルなりに行動をしていた事が書かれている。

その間、マイケルは自分の子供達の子育てに専念しながら、次に活動を再開する時機を模索していたのだという。

日本はもちろん、欧米でも彼に対する顔の整形や、幼児をベランダに落とそうとした虐待疑惑、少年に対する性癖疑惑の事ばかりが取り上げられて、悪いイメージばかりが先行してしまった。
それもまた、マスコミとメディアを支配する人達の思惑によるものだったのだろう。
マイケル・ジャクソンはそれ程の影響力のあるアーティストだったという事だ。

実際にはマイケル・ジャクソンが公演する予定だったコンサート50回分が即完売。
マイケルも自ら参加して、人格を重視して選んだというダンサー・ヴォーカル・アーティスト達と一致団結して、本当の平和と本当の地球の姿を取り戻そうと強い意欲を以ってこのファイナルコンサートに臨んだのだという。

彼のダンスパフォーマンスは以前と全く変わらず素晴らしいものだった。
映画化された「THIS IS IT」の中では、あくまでリハーサルなので、少し緩めの感覚で踊っているように感じられるかも知れないが、もし本番になったら、これ以上のものができたのかと思うと、特にファンではなかった私でも興奮してしまうのだった。

そのマイケル・ジャクソンが、何故急死しなければならなかったのか?
こんなに意欲的に取り組んでたのに、自ら死を選ぶはずはない。

飄(つむじ風)
マイケル・ジャクソン一連の記事

上記のサイト等で暗殺という文字を見て、とても悲しくなった。
ロシアのFSBが、メドベージェフ大統領に、ほとんと間違いなくアメリカのCIAに暗殺されたと報告しているというのだ。
しかも、コンサート上で新型インフルエンザという生物兵器を警告する計画をしていた、ともある。
テレビの情報では、専属医師が薬を与えすぎた事による死と断定しているが、また冤罪を作って真実をうやむやにして終わらせようとするのか。
それに、マイケルが自らの強い意志でファイナルコンサートを成功させようと必死に取り組んでいる中で、薬を身体に入れすぎるという致命的なミスをするだろうか。長年信頼してきた専属医のはずなのに、マイケルを死に至らしめるような薬の与え方をする必要があるだろうか。

こうして平和的活動をする偉人は、何かの圧力によって命を奪われてしまう・・・。
ジョン・レノンもそうだった。

どうして・・・。

どうして、平和を願っちゃいけないのだろうか?
どうして平和を歌う者は長生きできないのか?
この謎が解けない限り、人々は混乱するのみ。
そしてその混乱こそ、闇の力の思惑。

だからこそ、マイケルの代わりに、私達一般庶民が声を大にして平和の歌を歌い継がなくちゃならない。
マイケルがやろうとしていた事を私達が受け継がなくちゃならない。
その闇の思惑に乗ってはならない。

マイケルの歌はあらゆる思想を乗り越えて、皆が一つになろうよと、魂の根源に訴える壮大な内容のものが多く、それが人々の心を魅了して止まない理由だと思う。
「Heal the World」は、昨年末の紅白歌合戦でSMAPがマイケルになりきって歌ってくれたが、SMAPがああいう形でマイケルの真実に触れてくれた事はとても嬉しかった。

マイケル・ジャクソンが本当に世界の平和の為に音楽活動をしてきた事は曇りのない事実である。
”お金ではなくて愛のために動く真のアーティスト”だったと、一緒にコンサートを企画し、映画「THIS IS IT」の監督も務めたケニー・オルテガが言っている。またスーパースターなのにそれを感じさせない程謙虚であった事、表現の為に妥協を許さない完全主義者だった事も明かしている。

真実は、この映画の中にある。
そしてマイケルの歌の中にある。
私も曲を作ったりしてきたから分かるのだが、曲の内容やメロディやハーモニーに、自分のメッセージを魂を込めて詰めるのだ。
自分の曲は、自分の魂の分身なのだ。
だから曲は生きているし、これからも生き続ける。
人々がそれを望んでいる限り、永遠に。

私も当時はまだテレビがそこまで偏向報道をしていた事実を知らなくて、マイケルに対する醜聞を半分鵜呑みにしてしまっていた。
でも報道の中で少しだけ流される、マイケルが過去にしてきた平和への貢献を見ると、なんでマイケルはこんな事になってしまったのだろう、という残念さと同時に小さな疑問が湧いた。でも特別彼の事を知ろうとしていなかった私は、スーパースターだからこそ名誉を傷付けられたり、お金のトラブルがあったりするのだろうなあという認識で止まってしまっていた。

でも「THIS IS IT」を見て、完全に疑問は消し飛んだ。
他人の一方的な話でマイケルを見るのではなく、マイケルそのものを見なくちゃいけなかった。
本当に、ごめんね。
一般庶民の私という小さなちっぽけな力でも、せめてここでマイケルの汚名を返上しなくっちゃ。

私の靈氣の師匠によると、マイケルは死んだ後こそ、地球を守ってくれているのだそうだ。

マイケル・ジャクソンン、本当に本当にありがとう。

マイケルの思いに応える為にも、地球をサポートするべく祈らせて頂きます。

少しでもマイケルに興味を持ってくれた方、是非「THIS IS IT」を見て下さい。


最後に私も、マイケルが意図的に書いたとみられる歌の日本語訳を載せておくことにする。


「Tabloid Junkie」 Michael Jackson

君が嫌いな人が落ちぶれる様子を思い描いてみればいい
君はヒステリックに迫害するメディアのように押収した嘘を循環させて
その相手を毀損してずたずたにするんだ
君は次に誰を掘り下げるんだ?
ジョン・F・ケネディはCIAの正体を暴いた
公にされた真実は君の全ての栄光の中の
恐喝の物語のように草に覆われた弔いの鐘となる

それは中傷だ
それは剣ではないと君は言うが
君はペンで人々を拷問にかけている
君は神をはりつけにしているんだ
君はそれを読む必要もないし我慢する必要もない
それを買うということはそれを楽しむということだ
だから何故僕たちは自分たち自身を愚かにしてしまうんだろう?

その理由は君がそれを雑誌で読んだりテレビで見たりするからだ
誰もがそのことに関して何でも読みたがっているけれども
それを事実のように見做してはいけない
その理由は君がそれを雑誌で読んだりテレビで見たりするからだ
彼のことをホモセクシャルだとみんな言っているが
それを事実のように見做してはいけない

君は隙をみて彼を不良にでっち上げる
君は彼を非難して殺そうと狙っているんだ
もしも彼が死ぬなら
このような誤った証言と独善性で同情されるんだ
黒人だということで僕は背後から刺される
面前で嘘をつかれて人種を侮蔑する
君の栄光の全ては
「ヘロインとマリリン・モンロー」という噂話の見出しで作られる

君は言葉を駆使して中傷する
君は印刷物の寄生虫だ
ニュースのためなら何でもする
君はそれを買いに行きはしない
誰もそれを称賛することはない
それを読むことで誰もが自分たちを正当化するんだ
何故僕たちは自分たち自身を愚かにしてしまうんだろう?

それを事実のように見做してはいけないけれど
誰もがそれを全て事実だと信じたがっているんだ

彼女がブロンドのバイセクシャルだと
事実のように見做してはいけない

君は全く尊敬に値しないよ

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2010年2月12日 (金)

ホメオパシーと魔女狩り

ホメオパシーは、ごく最近始まった療法ではない。

ホメオパシージャパンより引用させてもらうと、

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今から200年前にドイツの医師ハーネマンがその生涯をかけて確立させた療法で、その起源は古代ギリシャのヒポクラテスまでさかのぼることができます。
ホメオパシーは同種療法あるいは類似療法と訳されている通り、「症状を起こすものは、その症状を取り去るものになる」という「同種の法則」が根本原則になっています。
ハーネマンはこの「同種の法則」に、症状を起こすものを非常に薄めて使うことにより、体に悪影響を与えることなく、症状だけを取っていくものとなるという「超微量の法則」を打ち建て、安全で体にやさしく常習性を持たないホメオパシー療法を完成させました。
ホメオパシーでは症状を抑圧するのではなく、症状を出し切れるように後押しします。そうして初めて心身ともに健康になると考えます。 私達の心や細胞が抱える不自然なパターンを解放し、体の芯から健康を取り戻す自然療法、それがホメオパシーです。

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また詳しい歴史については、こちらを参照されたい。

ホメオパシーは、ホメオパシーそのものが自分の身体を治してくれるというものではない。
自分が病気の原因に気付くことによって、自己治癒能力を促進させ、結果として自然に治ってしまうというものである。

あくまでも病気を治すのは自分である。

そこを間違えると絶対にホメオパシーという医学を受け入れることができない。

治してもらおうとする人は、いつまでたっても病気から離れられない。

結果、西洋医学のアロパシーに頼らざるを得ないのである。


この宇宙の法則に適った医学が、何故今の今まで陽の目を見ず、水面下での活動を余儀なくされてきたのだろうか。

本当に優れた医学なら、もっと普及してもいいはずじゃないか。

私もそう思った。

その疑問は以下のサイトで綺麗に解けた。

http://blog.arcturus-star.com/?day=20070826

もちろん信じるも信じないも読んでくれた人次第である。
かなり過激な情報が載っているので、懐疑的に思う人も多いだろうが、私がこれまで書いてきた内容は、正にこのサイトの内容と矛盾しないものである。

ホメオパシーは、あまりに優れた医学であるが故に、世界の支配層からすれば邪魔物でしかなかった。

これが普及したら、世界の支配層の、人類を弱体化させて自分達だけのエデンの世界を作るという計画に支障をきたすからだ。

そこでホメオパス(ホメオパシー医療従事者のこと)の事を”魔女”と呼んで、徹底的に排除・迫害したのだという。

感覚的にはナチスのユダヤ人大量虐殺と同じようなものである。
(と書いたが、後に、ナチスがユダヤ人を虐殺しようとしたのは理由があることを知った。教科書ではヒットラーのファシズムぶりを徹底的に悪く書いている節があるが、それらはシオニストユダヤ人らの扇動によるものだという。いずれ述べたいと思う)

そのくせ世界の支配層は、ホメオパシーを使って長生きしているというのだから卑劣である。

だからこそ、これからは私達一般庶民が堂々とこの医学を認めてあげることが必要なのだ。

そしてまた、今この地球の次元上昇が確実に実施されている時代にあっては、それが可能な状態にある。


日本は遅れている。

欧米では既にホメオパシーは広く認知されている。
特にイギリスでは英国王室も使っているという。

なのに日本でなかなか広まらないのは、特に日本人がホメオパシー的な物の考え方に気付いたら世界の支配層の計画が失敗してしまうと考えているからであろう。
それだけ日本人のパワーがいかに凄いのか、である。
だから絶対にテレビや新聞で大々的に取り上げられる事が今まではなかった。

しかし、ささやかな希望が見えてきた。

最近、私の地元の親友が、地元でホメオパシーの看板を見つけたと言って写真を送ってきてくれた。

また、たまたま私が乗った電車の中吊りに、堂々とホメオパシージャパンの広告が飾られているの発見して嬉しくなった。


一度騙されたと思って使ってみるといい。

副作用は全くないのだから、わざわざホメオパスに処方してもらわなくても、自分で勉強して自分や家族に限って服用することは可能である。

私は、子供の頃はしょっちゅう風邪をひき、風邪をひくと必ず熱を出して咳も酷く、あまり身体は強くなかった。

妊娠した頃に丁度ホメオパシーの事を知り、少しずつ試すようになったが、最近は風邪くらいでは薬に頼らなくても軽い症状のまま治るようになった。
逆に早く治さなきゃと思って薬を飲むと、以前よりも強く副作用を感じるようになり、家事をするのもままならない程の倦怠感を覚えるようになった。
薬を飲むと身体が重たくなってしまうのだ。
きっと薬は波動を一時的にぐっと下げてしまうのだと思う。

今、麻薬問題が特に芸能界を中心に蔓延しているが、この麻薬と医療の薬ははっきり言って同じだ。
ただ用途が違うだけだ。
病気になったら薬を飲むのが当たり前という考え方になると、自分で病気を治そうという気持ちがどんどんなくなっていく。
また薬で病気を治すのが常識だという観念を植え付けられて、その通りだと思っているならば、それは完全にマインドコントロールされているということである。
実際に飲んで本当に治ったら、益々依存する。
この常習化自体が麻薬と全然変わらないではないか。

そもそも麻薬は違法、医療薬は合法とする事自体が矛盾だとは思わないか?

医療薬も頼りすぎれば自己免疫力を低下させ、最終的にはハイリスクな病気を招いてしまう。
それは前述した予防接種と全く同じことだ。

更に言えば、麻薬が最近蔓延しているのは、これもまた世界の支配層による目論見なのだという。
麻薬を大量にばら撒いて人類を弱体化しようとしていたのが、正に世界の支配者達なのだそうだ。


医療薬は、本当に緊急の時には無論役に立つだろう。
そこに関しては認める。
しかし、常習的に依存する、病気になったら即薬、はこれからの時代にはもう馴染まない。
自分で自分が病気になった原因を究明しよう。
その原因に気付いて、自ら解決の糸口を探る事ができたら絶対に自然治癒できる。
これが宇宙システムの叡智なのだ。


あなた自身において一番の特効薬とは。

それは、”自分に自信を持つこと”である。

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2010年2月 8日 (月)

日本国民の覚醒が平和の絶対条件

私達はもっともっと政治に興味を持たなくてはならない。

政治に参加する。これは国民の義務である。

国民の意見が反映される政権に、やっと交代できたのだ。

このチャンスを活かさない手はない。

もちろんこれまでの素晴らしい様々な芸術に酔いしれ、感動して心を磨くこともとても大切なことである。

しかし私達はそれと同時に、今現実に起きている事柄にもしっかり注目していかなくてはならない。

「事実は小説よりも奇なり」

この諺がとても優れた言霊であるという事を改めて感じている。

小説を読みながら、こんな事実際に起きたら嫌だよな、というような事が実際に起きていたのだから。

私達はこの現実をどう受け止め、どう動かし、どう未来を築くのか。

今まさにその事に集中すべき時間なのだ。

仮想世界に心酔している時間はもうなくなった。

私達の未来の為に、子供達の幸せの為に、男女等しく政治に興味を持とう。

私の最近のおすすめサイトはご覧の通り。


ベンジャミン・フルフォード

阿修羅♪

副島隆彦の「学問道場」

first_contactのブログ

ふるやの森

武山祐三の日記

植草一秀の『知られざる真実』

飄(つむじ風)

richardkoshimizu's blog

デーヴィッド・アイク(david Icke)の情報

山口一臣の「ダメだめ編集長日記」

田中宇の国際ニュース解説

そして当然、鳩山総理のブログ小沢一郎ウェブサイト民主党公式サイトも必見。

ところで駅構内で手鏡を使って痴漢行為をしたとして逮捕された植草一秀氏は、冤罪だったそうな。


かつて日本は、”一国平和主義”と揶揄される程の平和ボケ国家だった。

しかし本当はこの日本でさえも、裏では全く危険な事が沢山起きていた。

見せかけの平和だったんだね。

日本国民がこのマインドコントロールから一刻も早く目覚めることが、世界平和の近道だ。

というよりも、日本国民が覚醒しなくては世界平和の実現は無理と断言してもいい。

それだけ日本は重要な役割を持っている。

日本が鎖国時代に築いてきた歴史にもっと自信を持とう。

地球が日本国民の愛の輝きを待っているのだから。

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2010年2月 6日 (土)

いい悪いはない

我々人類は、元々は一つの創造主の下でこの地上に降りてきた魂なので、意志は皆同じはず。

という事は、それに善悪をつけることが間違っているということになる。

意志はみな一つ。ただ手段や方法が違うだけ。

それらがみな宇宙の法則に適ったものならば、そこにいい悪いは生まれない。

じゃあ今の地球社会にある善悪をつける考え方ってなんだろう?

分かり易い例をいくつか挙げてみよう。


例えば、万引きって悪いこと。

でも、お店に陳列されている商品は、元を辿れば、自然に存在する材料でできた物。

宇宙の法則では、自然の万物は、みんな一様に差別なく平等に分け与えられるべき物。

それを、所有欲によって、お金という地球社会が産んだツールによって、不平等に分け与えられてしまった。

お金の沢山ある人は、自由に物が買える。ぜいたくもできる。

しかしお金が少ししかない人は、自由に物が買えない。

今の日本のように、大不況下にあると、生活必需品すら満足に手に入らない人達まで出てくる。

結果、万引きをしてしまう人達が出てくる。

もちろん、お金がそこそこある人でも万引きをする人達がいるのは、不安だからである。

いつどこでお金が断たれるのか怖い、貯金もしなくちゃいけないのになど考えて、なるべくお金は残しておきたいという思いがそうさせるのだろう。

でも、本当は、お金がなくたって、畑を耕して、田植えをして、もしくは山に暮らすなどしていけば、生きてはいける。

自然の恵みとは無縁の都会に暮らし、全てがお金で管理され、お金がないと生きて行けないようなシステムに完全に呑み込まれると、いざお金がなくなった時に太刀打ちできなくなってしまう。

もし”悪い”のだとすれば、万引きする人達ではなく、寧ろそういう仕組みそのものなのではないだろうか。

このシステムを放棄し、みんなが同じように自然の中で自然にある恵みに囲まれて暮らせば、生きて行けないかも知れないという不安は払拭され、万引きなんか起きず、泥棒も起きず、こういういい悪いは生まれない。


別に例えを挙げると、非行に走る少年少女はどうだろう。

どうしてわざわざ反社会的な行動をして目立とうなど考えるのだろうか。

それは、本当の自分自身を認めてもらえない寂しさからくる。

親が自分の希望ばかりを押し付けて、子供の思いに耳を傾けないでいると、子供はいつしか悲鳴をあげてしまう。

それまでは例え一生懸命親の言う事を聞いて、親に認められようと頑張っていたとしても、子供に意志が出てきて、それが親の希望と食い違うと、それまで一生懸命親に認められるように努力したのに、どうして親は分かってくれないんだと自暴自棄になり、結果的に非行に走ってしまう。

非行に走って悪いことをして目立って、親に心配をかける事で、自分の気持ちに気付いて欲しいと考える。

でも気付いてもらおうとそうするならまだいい。

最近は、親に隠れて非行をする少年少女が多く、そっちの方が問題だ。

それは親が子供の心に無関心だから起こる。

表面上は普通な善良な行いをしているので、問題ないのだろうと、子供の本心に目がいかないでいると、知らないうちに隠れて悪いことに手を出す。
親に自分の意見を言っても関心を持ってくれない。
だからもう自分の意見を聞いてもらおうとは思わない。
でも親にいい顔していれば怒られない。
親に従っている振りをすれば、隠れて自分の好きな事をしてもいいんだと思うようになる。
好奇心の旺盛な子供は、そこでハメをはずして危ない道に手を出してしまう。

でもそれこそ”悪い”としたら、子供ではなくて親の方である。

世間体や周囲の評価、近所との関係などを氣にするあまり、子供を親の希望を叶えるロボットのように育てようとする。
そこに問題がある。

もし宇宙の法則に適った生き方をしていたら、まずそのようにはならない。

子供は親から生まれてくるが、それはあくまで親の身体を媒介にしてこの世に生を受けるだけであり、親とは全く別の意志を持ってこの世に生まれる。
もちろん、親の意志と子供の意志が同じだったら申し分ないが、特に宇宙の法則とは真逆の地球社会に身を置いてきて、それに慣らされた人間が親だった場合は、どうしても同じにはならないだろう。
後世に地球に降りてくる魂ほど、波動が高いという。
それは、これからの新しい地球の時代に適応する為である。

そう、子供の言っている事にこそ、親は耳を傾けて、子供のやりたいようにさせるのが望ましいのだ。

親は特別偉くもないし凄くもない。
後から生まれた子供の方が神の意志を受け継いでいるので凄いエネルギーを持っているのだ。

子供の方が十分宇宙の法則に適った生き方をする事ができるのだ。

最初から親も宇宙の法則に適った生き方をしていれば、子供と意志が食い違うことはないはずなので、子供の非行が起こることはない。

つまり、しっかり心と心で親子のコミュニケーションを取っていれば、良い子とか悪い子という概念が消えるのである。

地球社会で植えつけられる、良い人・悪い人という概念は、あくまで宇宙の法則(神の意志であり、愛そのもの)に逆らった考え方である。

本来、人間はみな神の子である。

つまり人間はみな愛そのものである。

どんなに形相の悪いオヤジにも、犯罪者にも、ニートにも、その人の中心には”愛”がある。

愛を持っていない人はいない。

愛に逆らったルールの中で生きていくから、愛から離れてしまったような人間が増えるのだ。

でも、自分が実は愛そのものだった事に気付けば、いつでも愛と一体になることができる。

愛と一体になる悦びを知った時、一瞬でその人の罪は消える。

つまり、皆が愛と一体になれば、警察も病院も学校もいらなくなるのだ。

そして、いい悪いという概念が本当はないのだという事を知るのだ。


いい悪いで全てを判断してはいけない。

犯罪をしたから悪い人と断定したら、自分がいざ犯罪をしてしまって悪い人のレッテルを貼られた時、たった一つの犯罪だけでそう言われる事に物凄く違和感を覚えるだろう。
それまで生きてきた人生の全てを否定されたような気分になるだろう。
そして、犯罪をした理由を聞いて欲しいと願うだろう。
そうやって人を絶望の淵に追い詰める行為が、良い事だと言えるだろうか?
いくら地球社会のルールとはいえ、軽い罪なら更正の機会を与えてもらえるが、物凄い罪深い犯罪の場合は、今の日本だったら死刑もありえる。
本当は人が人を裁くことはできない。
同じようにこの地球に降りて魂の修行に来ているだけなのに。
何故死刑と言って殺されなければならないだろうか。
そしてまた、裁く人、処刑する人の魂の質がいかほどのものなのだろうか?
更に、長年に渡って繰り返されてきたであろう冤罪についてはどう説明されるのか?
何の罪もない人間を犯人に仕立て上げ、独房に入れてしまうのは、絶対に許されない。
テレビで報道されている沢山の犯罪が全て本当の犯人を捕まえ、正しい裁判がなされているとは到底言えまい。
そういう過ちが起きるのは警察の怠慢ではないか。
警察の怠慢ほど悪いことはないのではないか??


逆に言えば、いい悪いで判断する人は、相手からもいい悪いで判断されてしまうのだ。

それは、波長が合うから。

いい悪いで判断されたくないのなら、いい悪いで判断するのを止めることだ。

それが宇宙の法則である。

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2010年2月 3日 (水)

私が見たケムトレイルとUFO

ケムトレイルって、知ってる?

かな~り前から、セスナが煙を噴射させながら空を飛んでいるのを私は見ていた。


中学生の時、当時仲の良かった友達と、いつも空を見上げながら下校していた。

すると、決まってセスナのような機体が白い煙を出しながらゆっくり走行しているのを目撃するのだ。

「あれ、なんだろねえ。飛行機じゃないみたいだし」

と、いつも友達と不思議な思いで話しながら帰っていた頃を思い出す。

ある日、ズームイン朝で、正に私達が見たのと同じような機体が煙を出して飛んでいるという投稿者の映像を流していて、一体これは何でしょうねと徳光さんが話しているのを見たことがある。
もちろんその時も何かは断定せずに終わってしまった。

ってことは、UFOの一種?
UFOにしては、随分現代的な機体だよなあ。

高校に入ってからは、あまり空を見上げながら登下校することがなかったが、それ以降も、たま~に同じような機体を発見することはあった。


私が結婚してハネムーンでドイツを訪れた時の事。

ドイツの旅先としては有名なロマンチック街道をバスで走行中、田舎の風景が続く右手の空に、沢山のセスナが空を舞いながら白い煙を出しているのを目撃。
まるで何かのショーでもやっているのかと思ったくらいだった。

中学の時に見たのと同じのが随分沢山あるなあと不思議な気持ちで見つめながら、ふと、

”もしかしてUFOまで出てきちゃったりして”

と何気なく思った瞬間、それらの合間に一瞬キラリと光る物体を発見!

思わず隣りに座って寝ている旦那を起こして、

「ちょっと、さっきのUFOだよ!」

と口走った。

本当に0.1秒の出来事だった。

沢山飛んでいるセスナの中で、何故UFOが飛んでいるのだろう。

その答えが、この歳にしてはっきり分かることになるとは、思ってもみなかった。

以下、飄(つむじ風)のブログより引用させて頂く。

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ケムトレイル(chemtrails造語である。ケミストリー<化学>とトレイル<尻尾>の造語。)だが.........

 要するに、飛行機を用いて、大気中にいろいろの物質を撒くのである。それが、飛行機雲のように見えるが、飛行機雲ではない。なかなか消えないし、撒くと瞬間的に現れて、止めると消える。交差していたり、幾条もあったり、回転していたり、普通の飛行機の航跡では考えられない模様が描かれる。

 高々度の場合が多いが、低空の場合もある。航跡があるのは大抵高々度で、気象操作に関係していると想われる。

 何を撒いているのかというと、バリウム塩とかシリコンゲルなどである。これらは大気中の水分を吸収して、乾燥状態を演出するものと思われる。つまり、雨を降らさないようにしているのかも知れない。撒くと直後、空全体に雲が湧きだし、しかし、雨は降るわけではない。エアロゾルで太陽光を遮ることで、何かを魂胆しているものと思われる。

 低空に撒くものとしては、大抵は夜間に多いと思われる。それには、驚くことにウィルスやバクテリア、遺伝子操作したタンパク系の糸、金属粒子、極超微粒子(ナノ粒子)などがある。訊くところに依ると、トリインフルエンザウィルスやSARSなどもこの手の散布によるものかも知れないという。

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つまりケムトレイルとは、世界の支配層による、人口削減計画の一端である。

更に、UFOに関する記事も同様に引用させて頂く。

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 ますます、確信が深まっている。そのケムトレイルが、最近、かなり抑制されている気配がある。ある宇宙存在によって抑制されているとの情報にも接している。確認のしようがないので、掲載することも躊躇(ためら)っているほどだが、この記事は、それに一致している。

 認知症、ウィルス(鳥インフルエンザetc.)等は、このケムトレイルと勝手に確信していたが、その確信とも一致する。

 いずれにしても、この記事の信憑性はともかく、この記事の指摘は正しい。


【転載開始】政府内部の腐敗分子を一掃しないと国は崩壊します!
2009年3月31日(動画が重複しているようだが、そのまま、転載した。転載者注)

アメリカのオバマ政権が透明な、国民に開かれた、国民のための政府の実現に向かって歴史的な第一歩を踏み出すと同時に、オバマとその秘密部隊は、彼以前の政権下で進められてきたさまざまな経済犯罪・戦争犯罪・人権侵害を一掃するため、ケネディの死後封印されてきたCIA/NSA秘密資料を公開し、順次、各国の《吸血ヒルズ族》の逮捕を開始しました。
地球各地の自治体に寄生し、国を私物化し、国連を私物化して、戦後世界のあらゆる資源・技術・富を独占支配してきた闇の勢力は、各国のマスコミ、教育、医療、研究機関にも浸透して私たちの意識を統制し、私たちが彼らに家畜化され、モルモットにされて自由と主権を奪われてきた事実に気づかないようにしてきました。
その最たる実例のひとつが、以下にご紹介する《ケムトレイル》です。日本ではほとんど知らされていませんが、この3月初旬には、ハリウッドの女優が《ケムトレイル》を軍とCIA、NSAに供給してきたカリフォルニアの化学工場に毒物生産を停止するよう求める期限付き声明を出しました。しかし、州知事のシュワルツェネッガーがブッシュ一族やカール・ロ-ブ、イスラエルのネタニヤフらとともにまだ抵抗しています。
このような抵抗をいつまでも続けていると、彼らは、これまで犯罪的に手に入れてきたすべての財産を没収されるだけでなく、刑務所行きになり、それでも抵抗を続けると、地球外の星に移され、最後には魂そのものも再生を認められなくなります。
すでに銀河連邦は、ブッシュ/ロックフェラー/300人委員会に代表される闇の勢力の《ケムトレイル》作戦を昨年9月から完全に封じました。10月からこの2月までは、闇の勢力の地下抵抗基地DUMB[大深度地下軍事基地]の掃討作戦を実施しました。しかし、各国政府の内部にはいまだ世界の一部の特権階級に奉仕して、国民を見殺しにしでても自分の地位や名誉、財産を守りとおせると考えている狭量・無知な議員や官僚が少なからずいます。
銀河連邦は、これら各国の腐敗議員・売国官僚7万5000人のリストをすでに作成し、4月末までにその腐った魂を改めないなら、彼らのすべての公的な権限・影響力を消去する方針です。彼らの存在を皆さんが放置しておくと、地球人類の存続そのものが危うくなっているからです。
4月2日のロンドンにおけるG20首脳会議は彼ら闇の勢力の最後の反省の機会になります。
5月にはいよいよ911~アフガン~イラク~パレスチナをめぐる戦争犯罪国際裁判が始まり、6月からは地球各地の浄化が本格化すると見られます。
日本の皆さんが世界の恵まれない人たちのために大活躍する時が迫っています。
その前に、オバマ以前のアメリカ政府に協力して私たちの自由と主権を奪ってきた腐敗分子の一掃を急いでください。新しい日本を皆さん自身の手で実現してください。
銀河連邦は、そのような目覚めた日本の皆さんを大いに支援する準備を進めています! 
PICO

ケムトレイルの実例―それは決して飛行機雲ではありません!
この作戦を軍の秘密部隊にひそかに実行させてきたのは、世界人口の1%に満たないカザール・ユダヤ[シオニスト]の王族/富豪/銀行家とその各国使用人 [政府首脳/高級官僚/マスコミ幹部]でした。彼ら《イルミナティ》は銀河連邦の存在を隠し、彼らに敵対して地球の完全支配[NWO=New World Order=世界新秩序]を実現するため、戦後60年にわたって毎年何百兆円もの資金[私たちの税金から非公開の特別会計に移されたお金]を投じ、各国市民に極秘でこのような犯罪行為を続けてきました。

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つまり私がドイツの空で見たものは、有害物質を巻くケムトレイルと、それを阻止しようとしてセスナ機に向かっていった銀河連邦のUFOだったということになる。

更にケムトレイルの画像を拝借。

Photo_4

Photo_3

更に詳しいケムトレイル情報は、

飄(つむじ風)
ケムトレイル一連の記事

を参照して欲しい。

インフルエンザウイルスも、気象異常も、このケムトレイルによるものだという。

これをブログに書くかどうかについては、正直迷ったが、つい先日NASAがケムトレイルとコントレイル(普通の飛行機雲)の見分け方の公表に踏み切ったという情報を得たので、書かせてもらうことにした。

http://www.youtube.com/watch?v=Sl16iCUs9HU

上の動画は英語なので、和訳できる方、日本語にしてくれたら嬉しいな♪

やっぱり世界を操ってきた支配層の間でも分裂が起こってる証拠だろう。

宇宙の法則に従わない闇の支配者に警告する銀河連邦の存在・・・。

今までの地球社会の常識では想像もつかないかも知れないが、実際に起こっているということになる。

そのうちUFOや宇宙人が実在することをNASAが公表するかも知れない。

公表された時には、もう少し今の世の中も平和に向かっていると思う。

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2010年2月 1日 (月)

宇宙の法則には逆らえない

私達は、絶対に自然から離れて生きていくことはできない。

それはつまり、”絶対に愛から離れて生きていくことはできない”、と同義である。

これが一番ストレートで簡潔な”宇宙の法則”である。

でもこれで終わるのも何なので、私なりにもっと説明してみよう。


宇宙は、必ずそれを創った創造主がいらっしゃる。

そして、私達は必ずその創造主と繋がっている。

その創造主の意志そのものが、”愛”と訳されるものである。

この愛に従って、創造主と繋がっている事をはっきりと自覚し、創造主に与えられた使命を実行すること。
これが各々の魂の真の目的である。

人間は、必ずなんらかの使命を与えられている。
しかし、魂が肉体を身にまとって地上に生まれた時、その記憶は消されてしまう。
それは、魂がその使命に気付くまでに、様々な経験をさせる為である。

その様々な経験から、魂の叫びを自分自身で掘り起こす。

本当は、私は何がしたいのだろう。

何をするために、今ここにいるのだろう。

そうして自分の魂の真髄にアクセスしたいと思い始めるのである。
これが”直観”である。

魂の真髄にアクセスするという行為は、魂と繋がっている創造主とアクセスするという事に等しい。

直観を研ぎ澄ますという行為は、正に、創造主と交信するという行為なのだ。

そもそも子供の頃は、直観を無意識に自然に使うことができる。

それは、まだ魂が宇宙の法則を覚えているから。

しかし、現在のこの地球上の文明文化は、悲しくも、宇宙の法則とは真逆の方向に行ってしまっている。

子供もいつしか、宇宙の法則とは真逆の地球社会に身を置くことによって、段々素直さや純粋さを保つことが難しくなり、酷くなると、登校拒否したり、いじめが始まったり、挙句の果ては自殺する子供まで現れる。

宇宙の法則にしたがった社会の中で生きていくことができるならば、子供は全員、一人残らず素直で純粋なまま、一つの夢に向かって真っ直ぐに生きていくことができるはずなのだ。

もし、こんな地球社会に上手く順応して生きていくことができたとしても、それは表面上で、本来の魂の目的を見えなくした結果による。

自分の心を見なくしていった結果、一時的な安定・安心を得て、それに自己満足する。
しかし、また次に自分に襲い掛かる様々な競争やしがらみに上手く適応しなくちゃと頭で考えて、それをなんとか乗り越え、安心・安定・自尊心を満たそうともがく。
しかしその繰り返しをしても、本当に心が満たされることはないのである。

魂の本来の目的を果たさなければ、創造主は何度でも、使命を果たすまで同じ世界に私達を送り込むことになる。

この宇宙の法則とは真逆に動いている世界に身を置くのは、自分の魂が選択している。
魂の意志は創造主の意志でもあるからだ。
魂はこの世界に身を置いて、いろんな経験を積む過程を経て、本当の目的は魂の”意志=愛”を表明して愛を実践することなのだと気付く。気付ければあとは自然に身体が動いていく。魂の真髄にアクセスしながら目的に向かって進むだけである。
それこそが、魂の学びなのである。
魂は学ばなければ成長できない。
魂は成長したいから、わざわざ苦しい地球社会に身を置こうと選択しているのである。

つまり、地球社会を選んで生まれてきた私達は、とっても勇気のある魂なのである。

この地球上に生まれてきたというだけで、私達は本当は物凄いエネルギーを保有している事になるのだ。

そう、愛を実践して、地球社会を宇宙の法則に従った世界に変えていくこと。

これが私達の魂の真の目的なのだ。

それが、愛なのだ。

つまり、私達は正に、愛そのものなのだ。

私達は愛であったと真に気付いた時、私達の心は一つになる。

心が一つになれば、どんな困難が襲い掛かってこようとも、絶対に乗り越えることができる。

それは創造主が私達を確実にサポートして下さるからである。

この創造主の事を、私達は”神”と呼ぶ。

なにげなく、神という言葉を使ってきているけれど、この神こそ、宇宙体系の創造主である。

人間一人だけでは動かすことのできない事柄でも、皆の力が合わさって結束していくことができたならば、必ず地球は愛に満たされたエデンの世界に生まれ変わるのである。

もう個性を尊重していくオンリーワンの時代も終わりだ。

オンリーワンからオールワンの世界へ移行していかなければならない。

その時が迫ってきている。

この宇宙の法則には絶対に逆らうことはできない。

この波に私達は乗っかっていかなければならないのである。

正に時空のサーファーになるのだ。

私達は愛であり光である。

”愛=光=意志”である。

意志をしっかり持とう。私達はどこに向かっていきたいのか明確に意志を掲げよう。

この”愛=光”の力の前に、闇はひれふすだけである。

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