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2010年1月19日 (火)

鳩山総理の発言の意味

ココログニュースに興味深い記事を発見。

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鳩山首相の世界観に反響

- 2010.01.17 17:00

鳩山由紀夫首相が14日、「地球から見れば、人間がいなくなるのが一番優しい」と発言したと報道されている件が波紋を広げている。

首相の発言に対して、「そうかもしれないけど、それをいったらおしまいだよ」「これってアニメやマンガの大ボスのセリフ」など、リアリティのない発言に失望を覚えた人がかなりいる様子。ただ、一方では「一面の真理を含んでる」「分かってて言ってる。強烈な皮肉」など、好意的に解釈する人もいた。

そのほか、「ハイチの地震でたくさんの犠牲者が出ているというのに、この人はなんてことを」といった発言を軽率とするコメントも見られる。

(秋井貴彦)

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これは私なんかかなり深読みしたくなる内容だけど、どうでしょう?

人間はもっと減るべきと思っている?

そしてその計画をささやかに実行しようとしている支配層を支持している?

それとも、3年後のフォトン・ベルトで淘汰されるべきという意味で言っている?

ただ私の思いは、民主党の鳩山政権が画策する、東アジア共同体構想にのみささやかな希望を見出したいという事である。

<田中宇の国際ニュース解説>より
東アジア共同体の意味

今こんなに鳩山政権は、小沢一郎の秘書の件で叩かれまくっている。

これも世界の支配層がコントロールして起きていると見なしていいだろう。

だから決してマスコミの見解を鵜呑みにしてはならないのである。

というよりも、世界の支配層がマスコミを操っているからである。

私達一般の国民が、もっと賢くなれば、地球上のあらゆる問題はすぐに解決できる。

いつまでも情報の受身のままでは、私達は、支配層のいいなりになるしかないし、もし支配層が完全に私達を見限ったら、私達はそこで終わってしまう。

本当に国民一人一人が世界をコントロールしている一部の財閥に依存せずに、自立の道を歩み始めれば、地球は本当の平和を取り戻すことができると思う。

初志貫徹という筋の通った本当の政治家小沢一郎と、それを支えるゴールドマン・サックスのジョン・D・ロックフェラー4世の動きに注目。

というのが今の日本に言える全てなのか。

今日も祈ろう。我々の地球に幸あれと。

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