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2010年1月16日 (土)

予防接種はもう打たないで

先日、うちの旦那がコンビニに立ち寄った時に立ち読みしたSPAに、こんな記事が載っていたという。

「新型インフルはウイルステロだった!」

雑誌記者の書くことだから、大事にしたいんだろうと思いがちだが、私はこの記事が出て、新型インフルエンザそのものを含め、少しでも多くの人が予防接種というものに疑問を持って欲しいと強く思ってしまった。


予防接種は、血管に直接病原体を注入する。

つまり、毒素が血管中を、つまり身体中をかけめぐることになる。

本来なら、病原体は血管ではなく、鼻や喉などを通して、外側から病原体や毒物などの異物が粘膜に付着すると、まず粘膜が侵される。その時、健全な反応として、咳やくしゃみ、嘔吐、下痢、涙を流すなどの行為により異物を対外に排除しようとする。それがうまくいかない時、あるいは排泄が抑圧された時は、近くの血管に大量の血液が流れ込み、血管が膨張して発熱する。血管が膨張すると、その部分の血管が薄くなって浸透性が高まり、血液中の白血球が漏れ出る。同時に、炎症を起こした部位の粘膜も粘液を出して浸透性が高まる。炎症は、白血球を血管から漏れ出させ、病原体や毒物などの異物によって炎症を受けている部位に白血球を集中させる為の防衛機構である。血管が膨張すると神経を圧迫して痛みが起こるが、痛みが起こる事によって、その部分を動かさないようにと警告する信号となる。血管の外に出た白血球は異物を包み込み、膿になるが、これは体外に排出されなければならない。もし局部的な炎症が抗炎症剤などで抑圧されると、異物が粘膜にとどまり、やがて粘膜を突き抜け、体内(皮膚や粘膜の内側)に入っていく。そして体は再び局部の炎症を起こし、体外に排出しようとする。この炎症を再び抑圧すると、粘膜や皮膚からの排泄経路が塞がれ、異物が血管内に入り、その影響が身体全体に及ぶようになる。部分の炎症が全体の炎症になり、全身が発熱し、全身の皮膚や粘膜から異物を排泄しようとする。

つまり、予防接種を打った後の健全な反応としては、予防接種の中の病原体や毒物を克服した証明として、局部の炎症や発疹などの排泄作用が必須となる。
もっとも、この健全な反応が出るようならば、健康だという証なので、予防接種は全く必要がないということになる。
この健全な反応が生じないならば、不健康という証なので、絶対に予防接種は打ってはいけないということになる。

ただし、予防接種が健全な反応を引き起こさないほど免疫を低下させるものであったり、健全な反応が生じないような形で作られているものであったならば、健全な子供の身体を台無しにしてしまう。

『ホメオパシー的予防』由井寅子/著 より抜粋

直接血管に異物を入れるという事がいかに危険なのか。

子供は生まれた時が一番健康なはずである。それを薬漬け、予防接種漬けにしてしまう事で、どんどん免疫力が落ち、その時は副作用もなく問題なかったとしても、今後大人になった時に、不妊症・膠原病・自己免疫疾患・癌などの病気をもたらす可能性を高くしてしまう。

私は出産直後に、予防接種について自分なりに調べた結果、危険だと判断し、ぎりぎりまで悩んだ末、子供に予防接種をさせない事に決めた。

しかし、その話を周りのママ友さんにしたのだが、予防接種を拒否する勇気がないからと言われ、私の周りは皆受けてしまった。

予防接種を受けるのがあたり前にさせられている現実。
私も拒否する時はとても勇気がいった。
しかし、今では受けなくて本当に良かったと思っている。
突発性発疹は、予防接種が原因で起こるとどこかのサイトで見たことがあるのだが、今のところ我が子は突発性発疹にかかっていない。
最近流行り出した川崎病も、予防接種が原因という説がある。

つい最近まで流行った新型インフルエンザのワクチンを受けた後に死亡した例が日本だけで70件あるという情報も得た。

ワールド・ブロガー協会

マスコミはこういう情報は一切テレビなどで報道しない。
上記のサイトによれば、政府と製薬会社は繋がっていて、利益目的でやっているという話がある。

また、インフルエンザ以外の、結核や日本脳炎、ジフテリア、破傷風、ポリオ、麻疹など、子供に予防接種を推奨しているものは、戦後直後くらいには既に日本では罹る人が激減しているものばかり。
今になって逆に流行ってしまっているという結核や麻疹は、みな予防接種によるものだというのだ。
何故流行っていない病気の予防接種をわざわざしないといけないのか、それがずっと疑問だった。
予防接種を受けることで、かえってその病気に罹ってしまうケースはいくらでもあるという。

本当は、実際の病気に感染すれば、その時だけは辛いかも知れないが、その後は身体が病原体の特徴を記憶するので、もう二度とその病気に罹ることはない。
しかし、予防接種はご存知の通り、一生の免疫を持たない。長くても10年がいいところ。短ければ2~3年で失ってしまう。
しかも、事実は、免疫力を付けている、というよりも、自覚症状がないくらいの慢性的な病状をわざわざ作り出している、という表現の方が正しいという。
それが、軽く罹った状態を作る、ということである。
それがどんなに危険なことか・・・。

詳しくは、ワールド・ブロガー協会を隅から隅まで読んで欲しい。

それでも尚、予防接種を受けないという事が怖いという方は、あまり書きたくはないが、以下のサイトを見てもらうのも仕方ないだろう。

飄(つむじ風)
パンデミック・フルーの記事一連

つまり、新型インフルエンザは人為的に仕組まれたものだったという内容だ。
その事によってワクチンを打たせて、人口削減計画をしようと世界の支配層達が考えているというものである。

新型インフルエンザは、季節性インフルエンザよりも重症化する確率が低いという。
なのでもし罹ってしまっても、家で安静にしていれば治るという話である。

真実の情報は自ら入手して、各自危機に備えなければならない時代が来たというのは確実なようだ。


最後に、安心させなくてはならない。

予防接種の解毒は、ホメオパシーや私が目下勉強中の霊気療法で解毒が可能である。

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